戻る

@夢小説@ 友達以上、恋人未満・・・ V

祐規 No.766|2010/1/24 18:40:15

題名見りゃ解るかな、恋愛系。

〜設定〜

未央 : このストーリーの主人公。ツンデレ要素ありwww 悲しい過去も…

直樹 : サッカー部所属。エース的存在で、やたらとモテる。

智己 : 未央の唯一の友達。少し太り気味だったり・・・

ん〜;;なんかこれ位しか書けない;;

設定はどんどん追加していきますので!;;

 


        上げ

祐規

2010/1/25 23:18:44 [678]

 

祐規

2010/1/25 23:7:47 [312]

     =*=*=*=*=*=

未「ん・・・」

未央はゆっくり目を開ける。

未「・・・朝か。」

カーテンを開け、いつもの朝を迎える。

あぁ・・・この世界はこんなにもつまらないものなのか。
 

祐規

2010/1/25 22:32:11 [394]

貴方は、一生私を恨むでしょう。 
  
私を苦しめるでしょう。  

・・・それでいい。  

これで、全てが償えるような気がして。 

祐規

2010/1/24 20:35:27 [759]

 

祐規

2010/1/24 20:34:57 [970]

未「・・・ッ、私が、貴方を殺したようなもの・・・だもんッ」
ぬいぐるみに顔を埋める。もうすでに涙で濡れている。


・・・詩穂は、未央を庇おうとして、死んだ。
何年か前の冬、湖の一部が凍っていて、面白半分に氷の上に未央が乗った。
それに詩穂が気が付き、私を庇って死んだ。


それを・・・未央は後悔している。当然の事かもしれないけど、
後悔に朽ち果てた。 

祐規

2010/1/24 19:1:21 [812]

有難う御座います^^  

祐規

2010/1/24 19:0:42 [501]

未「ただいまー」
未央は家に着き、靴を脱ぐ。
未「・・・って言っても誰も居ないか」
未央の両親は共働きで、帰りが遅くいつも家に居ない時が多い。
兄も居るが、高校生で最近荒れていてなかなか家に帰って来ない。
未央はいつものようにテーブルに置いてある冷たい夕食を食べる。
ベリベリとラップを剥がし
未「いただきます・・・」
そう一人呟く。
 =*=*=*=*=*=
未「はぁ〜」
夕食が食べ終わり、自分の部屋のベッドにダイブする。
未「・・・・・・・・・・」
もうこんな生活、とっくに慣れているはずなのに、どうしてだろう・・・
今更、寂しいと思うのは。
そこら辺にあったぬいぐるみを抱き、CDプレイヤーの電源を入れる。
未「・・・・・♪」
いつもこうして寂しいという感情をかき消す。
未「どうしてだろうね・・・詩穂。」
音楽を聴いたまま、写真立て越しの写真に移ってる人物を見て、静かに呟く。
未「ッ・・・ど、うして・・・こんな、に、なっちゃったんだろう、ねッ・・・」
必死に涙を堪えようとする。けれど、暖かい一滴の液体が頬を伝う。
写真に映っているのは、唯一の親友・・・いや、親友以上の存在だった・・・
          詩穂。
未「ぅ・・・・な、んで・・・」
詩穂は小さい頃、親に連れて行ってもらった湖で死んだ。
未「なんで、じゃないよね・・・私が・・・ッ」
言葉が途切れる
 

ガチャピン

2010/1/24 18:41:16 [926]

がんばです!! 

 
ピーチのぴっ!無料ゲームオンラインゲーム無料オンラインゲーム
総合掲示板SOS掲示板相談掲示板要望板友達募集オシャレ売りたい板買いたい板オークション雑談する?ニュース