戻る

【小説】RESET-リセット-

モモ(><) No.1941|2011/7/3 21:57:2

おはこんばんにちは、モモ(><)です
今回久々に小説書くことにしました
基本平日来れませんので、気長に…マイペースに書いていこうと思ってます´ω`*
登場人物とかめんどくさいから書きませんよ(´ω`=´ω`)←←
温かい目で見守って下さいね(。。 )))
では宜しくお願いします∀

 

モモ(><)

2011/7/24 22:40:38 [29]

スミマセン!!
都合により完了させて頂きます^q^
まあ迷惑な人いないと思いますがw
…ハイ、一応スミマセン← 

モモ(><)

2011/7/24 9:46:1 [203]

...Story Y...
 あたしは駈け出した
 どこに向かうの?何も考えずに走った
 教室から離れられればどこでもいい
 あの声を聞くのはもう沢山だった
 ワカラナイ…自分じゃないかもしれない
 他の人のことだったかもしれない
 でも…何かが自分に突き刺さるようで…
飴「っ…哩…助けて……!!」
?【飴奈…?】
 ふと自分を呼ぶ声が聞こえた
 顔を上げると、2m程前に、
 ストレートの女の子がいた
飴「玖珠恵(くすえ)…?」
玖【飴奈!!】
 玖珠恵はこっちに向かって走ってきて、
 あたしを抱きしめた
玖【久しぶりッッ!!小学校以来だよね!?】
 玖珠恵は、あたしが小学生の時の心友
 家も隣で、毎日毎日遊んで
 夏休みの宿題も一緒にやって
 冬休みには2人でクリスマスを迎えた
 誕生日には互いの家に泊まったりもしたし
 次の日学校なのに2人で寝ない夜も結構あった
 だから、それぞれ別の中学に行くことになった時
 苦しくて、辛かった
 玖珠恵の行く中学校はかなり遠くて、
 玖珠恵は引っ越すことになった時に、あたしは「玖珠恵なんて嫌い!!」と叫んだ
 玖珠恵との思い出は、沢山あって
 楽しいこととか、後悔したこともあった
 まさかココで会えるなんて、思ってもいなかった
飴「玖…珠恵…?」
玖【・・・っ】
 抱きしめられた玖珠恵の肩は、震えていた
玖【あ…会えるなんて…思ってなくっ…】
 玖珠恵は泣いていた
飴「玖珠恵っ…泣かないでよお…」
 つられてあたしも涙目になる
 本野儀 玖珠恵(ほんのぎ くすえ)
 これからのあたしの高校生活を、
 大きく変えることになる、存在――…
...to be continued... 

モモ(><)

2011/7/16 11:18:51 [717]

>>たー坊さん
おはようございます^q^←←
お嬢様のエリート学校っていいんですかw
ぶッ飛ばすて…ちょっt((
更新頑張りのageリーノ(止まれ
乱文ばちこい(てめ 

たー坊

2011/7/13 18:14:40 [47]

こんにちわッ!(こんばんわ、かなq^←
面白そうな題名(失礼q^)だったので、来ちゃいましたww
いいですね、お嬢様のエリート学校←←
私が琉璃亞(ガフッ)...琉璃亞様だったら、間違いなく周りの方々をぶっ飛ばしてまs((ゲフンゲフン
少々、琉璃亞様の性格が乱れてr(ガフッ
更新頑張って下さいの応援ageですッ!(意味わかんねぇよq^
あ、乱文&長文失礼いたしましたw 

モモ(><)

2011/7/13 17:46:23 [254]

>>利菜さん
こんにちは`・ω・´
いえいえw

ありがとうございます><///
えーまあそれは色々アレだとして←←
多分あれですね何となく勘なんでしょうねあの作者もアホなんで
そこらへんご了承くだs((
頑張ります!! 

利菜

2011/7/11 18:15:0 [120]

こんにちは^^
私のスレに来てくださって有難う御座いまs(((
 
小説読ませてもらっています^^
でも何故飴奈ちゃんは自分の事だと分かったんでしょうね(。´・ω・`。)?
まあそこはどうでもいいとしてw(((
これからも頑張ってください♪ 

モモ(><)

2011/7/10 15:4:16 [254]

...Story X...
 教室の扉の前まで進む
 開けようとして手を近づけたその時
 動きがピクッと止まった
   −ショウショウワカラセテアゲテミテハ?−
 知らない女の子の声
 それに続き別の子の声が聞こえてくる
   −ソウデスワルリアサマ、コンゴサッキノヨウナコトガナイヨウニ−
 そして最後に、ついさっき聞いた、あの子の声
   −・・・ソウネ−
飴「っ・・・」
 まさかとは思った
 だけど、最後の人の声を聞いた瞬間、体中が凍る
 扉を開けられなかった
 手が震えてそれどころではなかった
 それでなくても友達作りは苦手なのに
 こういうのを、何ていうんだっけ…?
 ああ、そうだ… 
      い        じ        め
 そういうんだった――…
...to be continued...  

モモ(><)

2011/7/10 12:52:23 [797]

...Story W...
 〈琉璃亞(るりあ)様、庶民にお話かけられたとは本当でして?〉
琉[ええ、汚らわしいことに、通路の真ん中に座っておられるのですもの。
  だから庶民はいやなのですわ]
 ここは、1年A組の教室
 数人のお嬢様方が、琉璃亞が座る席の周りに集まる。
 〈琉璃亞様に気安くお話をかけるとは…なんと恥知らずなお方なのでしょう〉
 〈他の組は勿論、このA組でさえ琉璃亞様がお相手にするお方なんて
  そうそういらっしゃらないのに〉
 〈庶民にはお分かりないのですわ。本当、いやになってしまいます〉
琉[みなさま、少しいい過ぎではなくて?
  平等に優しい心構えを持つのが、女としての美しさと
  わたくしは考えておりますわよ?]
 〈流石琉璃亞様!おっしゃることが私達とは全く違うわ〉
 〈当たり前じゃない、琉璃亞様は、
  世界的に有名な会社の社長の娘さんでもあり、
  この朱鳥学園の理事長の娘さんでもあるのですから、世界が違うのよ〉
 お嬢様方は、本気なのかお世辞なのか、
 琉璃亞を褒めてばかりいる。
琉[余りおっしゃらないでくれまして?
  わたくしは皆様と普通のお友達として接したくてよ]
 〈も、申し訳ございません!!〉
*同時刻-飴奈&哩-*
 コンコン
飴「スミマセン!!保健の先生、いますか?」
 <どうかしたの?>
飴「この子が、頭切っちゃって-…」
 <まあ、ちょっと見るから、あなたは教室に戻っていいわよ>
飴「いえ、あたしは-…」
哩『飴奈、あと少しで始業式始まるよ。先行ってて。すぐ行くから』
飴「・・・分かった」
  ガラガラ…
  ピシャン
飴「やっぱこの靴歩きづら…」
  変な歩き方をしながら、A組へ、
  琉璃亞がいるあの教室へ、向かって行った――…
...to be continued... 

モモ(><)

2011/7/10 10:43:26 [715]

>>ぺんちゃんさん
いやいや、黙らなくていいですよ!!むしろそのまま話しt((お前が黙れ
そんな…ありがとうございます><///
ふ…吹いちゃいましたかw
お、面白いですか??´・ω・`//
頑張りますよ!!! 

ぺんちゃん

2011/7/10 8:57:58 [932]

きゃぁぁぁぁぁぁ0三(´ω`╬[ダマレヤコラ]
つっ・・・続きがめちゃ気になりますね*^ω^*
ちょw哩の性格w吹いたw
1話1話が面白いです^^♪
モモ(><)さん頑張ってください♪ 

モモ(><)

2011/7/9 19:9:54 [347]

...Story V...
哩『とりあえず、教室行こっか。どうせ隣なんだし』
飴「そだね」
  コツコツ...
飴「…ね、哩…」
哩『何?』
飴「ここの高校って…アレなの?シューズとかさ、ないわけ…?」
哩『…エリート校だから、そこは多分…
  -----------”コレ”なんじゃないの…かな←』
  2人で自分の足元を見つめながら歩く
  何か…これは確か外で履く為のヒールじゃ…
  と思うのだがエリートさんは普通に履いてるわけだこりゃ←←
飴「っ…歩きづらいんだけど…
  !!!」
  いきなりグラッと体がゆれた
  床がピカピカなもんだから、思いっきり滑ったのだった
哩『飴奈!!』
  どっ…
  ――――――…
飴「い…たあ…
  !!哩!!」
  哩があたしの背中の下にいた
  もしかして…助けようとしてくれたの-…?
哩『った…』
  よく見ると、哩の頭からは一筋の赤い道が…
飴「哩!!大丈夫!?ほ、保健室!!保健室どこ---…」
哩『いいって、大丈夫だし…』
飴「なに言ってんの!?あ!!ちょっとスミマセン!!保健室ってどこですか!?」
?[え…わ、わたくし…?]
飴「教えて下さい!!」
?[保健室ならーー…   !!]
  その女の子は、一瞬言いかけてからあたしの胸元を見て、
  眉間にしわをよせにらみつけてきた。
?[わたくしは忙しくてよっ!?これ以上迷惑をかけるようでしたならば、
  あなたたちを退学に致しますわよっ!?]
  そうして行ってしまった。
飴「え…ちょ ちょっとっ…!!」
  まあいいや、他の人に――…
  ----------え…
  周りから…人が消えた
  さっきまであんなザワザワしてたのに…
  一体何だっていうの?
  あの女の人がどうかしたの?
  あたしたち、何かおかしいの?
  言い切れない程の疑問が浮かぶなか、
  あたしは、哩を支えながら保健室を探した。
  その姿を、学園中が冷たい目で見つめているとも知らずに――…
...to be continued... 

モモ(><)

2011/7/9 15:22:36 [214]

...登場人物...
暇なんでとりあえず今のところの登場人物をまとめちゃいます^ω^
・吝嗇 飴奈(りんしょく あめな)
 おバカちゃん^ω^♪
 哩とは中学校からの神友で、A組。
 友達作りが苦手
・熏鉤 哩(いぶかぎ まいる)
 とても優秀
 飴奈の神友で、B組。
 1人でもいいのだが飴奈が面白いのでとりあえず一緒にいてみる←
...... 

モモ(><)

2011/7/9 14:29:23 [910]

...Story U...
 ざわざわ…
飴「す、すみませんッちょっと通し――…ぶっ」
哩『ちょw飴奈人にぶつかりすぎw『ぶっ』てw『ぶっ』てww』
飴「哩うるさいッ;;;人ほんとに多いし、通してくれないし…」
  朱鳥学園は、ここらへんの秀才という秀才が集まってくる。
  頭脳がすごい人もいるし権力がすごい人もいるし…
  とにかく国内でも結構すごい方の高校なのです。
  だから人数もぱねえよ、ぱねえ←←
哩『かがんで、他の人の足とかくぐってけば』
飴「あ、それいい」
哩『いいんだww』
  あたしは、かがんで進んでいった
  何がおかしいのか哩はしゃがんで爆笑してた←
哩『ちょw飴奈、まじでやったwwまじでやったwww犬みたいwwww』
  いやいや、元々言ったの君だろ^ω^←
  てか犬てどうよ「犬」て←
  そしてやっとクラス表の目の前にたどりついた
飴「吝嗇 飴奈(りんしょく あめな)…吝嗇 飴奈…
  ・・・あ、あった!!」
  とっさに自分の名前を人さし指で押さえる
哩『飴奈、あったあ〜?』
飴「とりあえずあたしのは!!A組ッ!!」
  5メートル程後ろにいる哩に、大声で叫ぶ
飴「待って、今哩探す!!
  んーと、熏鉤 哩(いぶかぎ まいる)…熏鉤 哩…あ、あった」
  哩は…B組か…まあ、うちの学年は今年特に人数多いらしく、
  H組まであるらしいから、それに比べたら、近い方だけど…
  でも…一緒がよかったなあ〜…あたし、友達つくるの苦手なんだよな…
哩『飴奈ッどうだった?』
  哩があたしのとこまで来て、肩に手をのせてきた。
飴「――――離れちゃった…」
哩『…あ――…そっか…』
  テンション一気に下がるよ…
  大丈夫かなあ…エリート校に、1人とか――...
...to be continued... 

モモ(><)

2011/7/9 14:15:39 [900]

>>ぺんちゃんさん
ありがとうございます><
最高ですね♪((わあ同類ダナ☆
それはよかった♪
気長に待ってて下さいね...´ω`*
(更新遅いということ)
>>ひな
ありがとう!!
ありがとうで、ござる。
がんばる〜!! 

ひなも

2011/7/5 20:38:36 [374]

面白〜(オモロー)
続き楽しみで、ござる。
がんばってねぇ〜 

ぺんちゃん

2011/7/4 18:5:13 [664]

面白いですw
オバカちゃん最高ですな♪((自分がそうだからダロ☆
残酷小説好きなんでダイジョブですb´ω`))bグッ
続き待ってます* 

モモ(><)

2011/7/3 22:34:45 [625]

...注意事項...
忘れてましたw
1番最初に書くべきでしたね…^q^
◆見れば分かる通りこの小説の登場人物の名前は
 ものすごく変わってます!!←
◆この小説は多分ですが結構残酷だと…
  苦手な方は今のうちUターンを!!
  まあ、そういう風なトコがきたら毎度警告致しますが^ω^
多分それだけですwでもまた付け足すかもです^q^
ではでは
...... 

モモ(><)

2011/7/3 22:25:41 [250]

...Story T...
 「おっはあ!!哩(まいる)!!」
哩『おは、飴奈(あめな)』
飴「まっじ最悪だよ〜、いきなしあめ降ってくんだもん!!」
哩『何?食べる飴?クス』
飴「ゆーと思った!!!」
哩『w』
  哩とあたしは、中学からの大神友
  優秀な哩は、このへんで1番、ぶっとんで頭がいい
  この「朱鳥学園(あすかがくえん)」が進路希望だった。
  そんな哩のおっかけ(? なあたしは---…
      2 1 2 2 1 ※通知表
    どおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん
  …とてつもなく可愛らしいオバカちゃんなのでした^ω^●←←
 哩『ちょっとぉ〜飴奈、この成績じゃ、どの高校もーー…』
 飴『う…ううううううううッッ…哩うううッ;;;』
 哩『ちょッちょっと、泣かないでよ!!私が勉強教えたげるカラッ!!』
  …という会話によって、朱鳥学園を目指す事になったのです^q^
  そして、見事合格!!
  今日から、朱鳥学園の新生活が、START!!
哩『クラス表あそこッ』
飴「ほんとだッ見てこよ哩ッ///」
哩『うん^^』
  あたしは哩の手をひき、
  ざわめくクラス表の前に突っ込んでった――…
...to be continued... 

モモ(><)

2011/7/3 22:5:2 [842]

...Prologue...
             もう戻れない
  私の幸せな世界、私だけの場所は、2度とない
             どうして
          どうしてこんなことに
          いつもより、月の光が
        まるで私を責めるかのように
          強く、強く、私にばかり、
         直進してくる気がした――…
...to be continued... 

 
ピーチのぴっ!無料ゲームオンラインゲーム無料オンラインゲーム携帯オンラインRPGちびふぁん
総合掲示板SOS掲示板相談掲示板要望板友達募集オシャレ売りたい板買いたい板オークション雑談する?ニュース