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。・@*+◆◇黒童話◇◆+*@・。

魔利亜 No.1737|2011/4/22 12:35:4

クリックありがとうございます<(__)>
今回はジャンルが決まらなかったので童話を黒くして書かせていただこうと思います((
何になるかは、この魔利亜もわかりません(((
また、この童話を黒くしてほしいなどのリクエストもお待ちしております。
お気軽にコメントお願いします<(__)>+*

 

魔利亜

2011/5/1 17:50:50 [466]

すみません;;
この頃、いいアイディアがないので
お休みさせていただきます<(__)>
また、どこかで黒い御伽噺でもしましょうね♪
では――。 

魔利亜

2011/5/1 17:46:9 [181]

「僕は、見た目と中の美しさだネ!!!」
目を輝かせながら言う次男
「オラは怖がりだからなるべく強い家を!」
末っ子がもじもじしながら言う。
 
3匹の家は3つ、団子のように連なっている。
すぐよこが兄弟。という形だ
ある日の新聞
「ウォンテッド 豚食い大狼 現る
豚畑町 783丁目 に現る」
「こ、怖いだな。オラ、戸締りしてるから大丈夫だけどね。」
「僕の美しい家に来る確立が高いねッッ」
「俺の家には来るな〜、来るな〜」
 
そして、夜。
 
「うぎゃゃゃぁぁぁぁぁぁああああっっ!!」
悲鳴が響いた。
「何だ?」
末っ子の家から・・・悲鳴が。
「まさか。」
「ブゥ!!怖かったのら!」
血まみれの末っ子
「な、何があったんだいッ!?」
ぎくっ。というように後ずさり。
「な!!!何も無いのだ!」
 
 
10000年前の豚の話。
肉食豚という豚が・・・・いるらしい・・・。
 
End 

魔利亜

2011/5/1 14:38:51 [486]

「で、兄さん達はどんな家にするの?」
末っ子の豚が聞いた。
「俺はめんどくさいからプレハブにするよ」
「僕は、木材で大きめの家を。」
「じゃあ、僕はレンガの家を!!」
 
という事で、3匹の家が完成した
大きく目立つ次男の家。
簡単なプレハブの長男の家。
強そうな末っ子の家。
「俺は住めればいいから」
と兄 

魔利亜

2011/5/1 14:1:4 [660]

そうですか・・・(・公・;)
 
では、三匹の子豚始まり〜♪
 
〜三匹の子豚〜
「お前達ももう成体だ!家を建ててそこにすむが良い。」
父の発したこの言葉は、3匹を死へと陥れる事になった。
「分かったぜ!父さんッ!でも、訳はそれじゃないよねっ?」
「父さんの経営会社がぁ・・・」
父豚の会社が
「とぉ〜〜〜さん(倒産)ぬわんちって。」
倒産したらしい。
その会社、豚たちに泥を提供している。
だが、肝心の泥がこの頃、晴れが続くせいでカピカピに乾いたという
「えぇい、どうでも良い!!いいから去れ!去れ!」
 
3匹「はぁ〜〜い」 
 
 
 

利菜

2011/5/1 13:11:56 [130]

え;
何を頼むのか・・・
う〜ん、頑張ってくださいwww
私は協力しませn((( 

魔利亜

2011/5/1 10:39:28 [496]

皆さん、コメント有難う御座います(T◇T)ノシ
三匹の子豚ですか♪
利菜さん、頼みます♪♪
 
では、乞うご期待! 

むぅ☆

2011/4/30 20:59:11 [577]

わぁ!めっちゃ面白いですネ!
ハマるという名のあなにはまりました〜♪
できれば、私も・・・・お書きしたいな・・・なんてw
グロ系なのは大好きですよ❤
グフフフフフッww
 

すず☆

2011/4/30 13:53:58 [469]


3匹の子豚楽しみにします! 

利菜

2011/4/29 11:47:53 [591]

グロ系って・・・何を書くのだ?;
あんまりにも恐いのは個人的に苦手なのでかけませんがwww 

YUKINA

2011/4/29 11:46:46 [440]

お久しぶりです^^
アリスありがとうございますm(__)m
3ひきの子ブタ…お願いできますか?? 

魔利亜

2011/4/29 8:50:11 [333]

あぁww
下の小説終わるの早いね・・・;
あげます 

魔利亜

2011/4/28 21:35:8 [459]

【闇夜と夢魔2】
私の名前を呼んで・・・くれる!?
「ソウヨ!ヨンデアゲルノ!イイハナシジャナイ?」
いい話ね。でも、何か欲しいから言ってるんでしょ。
「マァ、ソウネ!デモアナタノタイセツナモノジャナイカラダイジョウブダヨ。ソレハアナタノイエノ・・・ウ、ウエキ!」
そうか・・・、じゃあいいかな。
 
“呼んで”
“私の名を―”
「暗夜。」
 
あぁ、何年ぶりだろう。
暗夜と呼ばれたの。
「サア、何を・・・モモモらオウカナァぁァァぁ?????」
  
え。
 
え、え。
違うよ話が。植木でしょう?
「違うのらあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああ!!!!!」
え、違うじゃないかっっ!!!!
「うししっ、人間は単純ね!夢魔にすぐ引っ掛る。さ、魂だせよん!!」
ぎゅううううぅぅぅっっっ。
あ、が、が、が。
魂が抜かれそう・・・。
「ギャァァァァッッッ!!!?」
あ、朝・・・。
 
皆、夢魔に気をつけてね
 

魔利亜

2011/4/28 13:22:59 [347]

【闇夜と夢魔】
 
私は、暗夜(あにゃ)。
名前の通り、暗い静かな夜のような性格
誰も私の名前を呼ばない
「不気味だ」ですって。
面白い言い訳ね。ホント、笑けちゃう。
今から、私が夢魔にあった事を話すわ。
 
―夜―
「ゃ・・・ん・・・。にゃ・・・ん・・・あにゃ・・・・暗夜・・・ん・・・ちゃ・・・暗夜チャン!!!」
「うっ。」
金縛り。
「アタシハアナタノ夢友達ヨ!アナタノユメヲカナエニキタノ!」
「うっ。」
口が動かない。体も。目も開くことさえ出来ない
「アタシノスガタハ女神ダカラ見セラレナイノ!ゴメンネ!モウ少シ、交流スレバ自由にウゴケルワヨ!」
わ、私の夢・・・?
「イマ、私ノ夢ッテ思ッタデショ!?アンタユメハナマエヲヨバレルコトデショウ?」
名前―。
「アタシニマカセテ!」
 
あの時、任せなければ― 

魔利亜

2011/4/28 13:14:56 [511]

ちょっと、思いつきがあるので((
小説をここで書かさせて頂きます<(__)>
黒童話も書きます☆
 
 

魔利亜

2011/4/28 13:13:57 [605]

何年か経ったある日
いつも、皆が水浴びをている池に1匹のとても美しい白鳥がやって来た。
その名はスワンヌ。
スワンヌはキクロを見ると興味を持ったかのように
「ねぇ、綺麗な黒色ね!」
と、羨んでくる。
「いつか、あなたの誇り高き黒い羽と私の白い羽を交換したいわね!」
と冗談半分に言った
「僕は、それでいいよ」
「え、え?」
 
次の日―
「ええっ!?キクロ綺麗なのら!」
「なのね!羨ましいのね〜〜!」
「綺麗な純白ですねェ、興味深いですねェ」
「マヂ、ありえねーんだしぃ!!羨ましいだしぃんだしぃ!」
アヒル達が口をそろえて言う
綺麗な白だね、と
 
 
 
おかしなことに、一部分だけ赤い羽根があった。
血の匂い。生臭い血。
 
皆さんは、「革」を知っているだろうか。
 
 
終わり。
 
最後、意味が微妙ですねΣ(ノ∀`*)
ごめんなさい; 

魔利亜

2011/4/28 13:7:8 [198]

利菜さん>>一緒に書いてください><お願いします<(__;)>
すず☆さん>>コメ&リクありがとうございます!わかりました♪
瑛莉さん>>コメありがとうございます♪楽しみにしておいてくださいね☆
 
~醜いアヒルの子~
((アヒルが日本語を話しますが、ご了承ください))
「おや?おややややっ?」
純白の羽を羽ばたかせる1匹のアヒル
「これはこれは、誰の卵だろうか?まぁ、この辺には蛇もいる事だし、母さんに暖めてもらおうかなっと。」
 
3日後―。
「くわわっ!」「ぐわわ〜〜」「わっ、わっ!」「ぐわわわわ〜」
4匹の子アヒルたちがいっせいに生まれた。
だが、他の卵より1回り大きな卵がまだだ。
パリリッ。
「くわわっ!!」
黒いアヒル。
純白ではないどす黒い・・・、醜い、醜いアヒル
「くわ〜!お前だけ何でそんなに黒いのららっ?」
長男のクワ助。
「なのね。なのね。そうなのねーっ!」
長女クミー
「ですねェ。おかしいですねェ・・・。」
次男グワ六
「まぢ、ありえねーんだしい。ウチたちと違うんだしいー。」
次女クワモモ
「みんなと何で色が違うの?パパ、ママ。」
目を潤ませながら、両親ではない両親を見る。
「う、」
渋々、わけを話す。
「やっぱり、あんただけ違う子なのらーっ。」
「なのね、なのね!!」
「おかしいと思いましたですねェ!!」
「汚い黒色だからァ、キクロなんだしぃ。」
 
キクロはいつも、仲間はずれ。
「僕も白い色になりたいなぁ。」
いつもそう思うキクロなのでした。
 

瑛莉

2011/4/27 21:23:13 [608]

凄いです・・・。
醜いアヒルの子を楽しみにしてます♪ 

利菜

2011/4/27 18:25:19 [764]

【お願いする】という事が何なのかは分かりませんが・・・
【一緒に書く】のであれば協力します^^
一人でグロ系は無理です・・・; 

すず☆

2011/4/27 18:8:15 [247]


 魔利亜様 リクに答えて頂きありがとうございましたm(__)m
  またリクさせてもらいます♪
  『みにくいアヒルの子』です!この話に怖いとこなんてあるのか?って
 かんじですけど。。。   お願いします☆(ο_ _ )οペコッ
 

魔利亜

2011/4/27 17:28:51 [396]

次の日〜
いつもなら鳥の声で目覚めるが今日はその声が聞こえてこない。
異変に気づいたジャック。
恐る恐る、ドアをぎぃ〜とあけた。
「うわああああ!」
ぶわわっと、雲の床が広がっている
その奥に、大きな大きな城があった。
明らかに人間の住むような場ではない。
おばあさんが眠っていることを確認し、雲の床を走り
その白へ入っていった。
「((うわぁ・・・。大きな扉。お、ごみ捨てようの穴だ」
 
城内―。
大きな台所に着いた。
メメェメェメェエエメメメメメェェェェメェメェメメェェェェ
たくさんの羊の鳴き声。
「ひ!!羊だっ!!!((うっ、誰かに気づかれた・・・!?」
どすぅん、どすぅんと鳴り響く。
「あなたぁ?いるのーー?」
どうやら、あなた≠ニいう事でだんながいるらしい
「あ、いるよ。」
むしゃむしゃと何かを食べるあなた=B
「んまっ。私の羊。」
口に血をべったりとつけ、座っている巨人
「くんくん・・・、人間の匂い!!!?」
「え・・・、本当!久々に、きたのかしら!?」
や、やばい。
たたっと、昇降口に入・・・れなかった
「いたわよ〜う!!!」
ではでは、とでも言う様にニッコリわらい・・・。
ぱく付いた。
顔、胴体、脚部・・・。
 
「そこの少年!!」
「なんだい?」
「その馬とこの豆、交換せぬか?」
 

魔利亜

2011/4/27 17:11:17 [242]

♪りり♪さん>>ありがとうございます〜♪♪ジャックと豆の木!分かりました♪頑張ります^^
利菜さん>>お願いしていいですかね??もしよければ、返事くださいね^^(ココにどうぞ♪
 
〜ジャックと豆の木〜
大きな大きな、原っぱ。
1件の小さな家―。
その家には、小さな牧場があった。
牛が1頭。豚が2頭。その町では貴重な羊が1頭。
町は、冬に厳しい冷え込みがあるので暖かな羊の毛は
貴重品となり、高値で取引されているのだ。
家の家主は羊で食べてきた。
お婆さんと少年が仲良く、住んで来た
ある日、少年ジャックが羊の散歩をしていたとき。
「そこの少年!!」
ジャックは何も聞こえないというように去りそうになった。
「こ、こら!!!!」
「わぁっ!吃驚したなぁ。お爺さん誰だい?急いでるんだ。」
「ワシはさすらいのたびび・・・・、お、おい!!少年!」
つーんと顔を前に向け去ろうとする。
「聞け聞け!!その羊とワシの豆を交換せぬか?」
「お爺さん!!羊の価値を分って言っているつもり!?」
ずずいっと、顔を近くに寄せ怒鳴りつける。
「お、お主こそ豆の価値を知っておるのかぁ?この豆は天まで届くように大きくそだ・・・。」
「買った!!!!!!交換しよう!!!」
別名、単純ジャック。
 
〜家〜
「ぬわにぃぃぃいぃ!!?」
おばあさんに怒鳴りつけられるジャック。
お婆さんの迫力は76歳と思えない迫力・・・。
「ご、ごめんなさい・・・。捨てるの?豆」
「植えるに決まっとうが!!!」
家の横にちょいっと植えた。
「これで金の実でも成らぬばボッタクリじゃ!」
お婆さんはぶつぶつ言いながら部屋に入り
シチューをぱくぱくと食べ始めた 

♪りり♪

2011/4/26 18:33:0 [506]

すごいですね♪ベル・・・怖いですね^^;
ではお言葉に甘えてリクエストさせてもらいます^^
「ジャックと豆の木」とかはどうでしょうか? 

利菜

2011/4/26 18:31:20 [135]

いえ、こういう系ならばまだ・・・^^;
鋭いですか?
何話か見たらだいたい予想はできますよ〜^^;
当たらないときもありますがねw(黒アリスのように)
う〜ん・・・童話かぁ・・・
思いつきませんねwww
でもグロ系小説はすこしノリ気ですのd(( 

魔利亜

2011/4/26 18:19:1 [532]

あげます^^ 

魔利亜

2011/4/25 20:57:29 [291]

利菜さん>>鋭いですねぇ。+*キラーン
利菜さん、グロい小説とか好きですか?
もし良ければ、一緒に書いていただきたいです`・ω・´((急ですが))
「良ければ」でいいので。+*
断っていただいても大丈夫なおハナシです♪
 
さぁ・・・。
そろそろ、本格的に話の内容がぁ・・・。
リク、お願いします<(__)>
 

利菜

2011/4/25 20:41:45 [441]

以外にあっさりでしたねw
野獣を殺すというのは薄々気付いていt((殴蹴踏チーンッ☆ 

魔利亜

2011/4/25 20:19:36 [283]

おぉ、以外に短く終わってしまった・・・。 

魔利亜

2011/4/25 20:19:21 [738]

利菜さん>>ひぃぃ!とんでもないです!お優しい方ですよ!
 
「や、野獣さん私、お肉が食べたいわ。」
「ほぉ。肉。」
うむぅと考える野獣
「逃げないだろうな?」
「いいえ、逃げないわ!じゃあお肉を切るから、包丁を磨ぐわ。」
シャーッシャーッ・・・。
磨ぎ石で、包丁を研ぐ・・・。
「出来たわ。((これで―))野獣さん、こちらへおいで。」
「なんだ?」
グサッ。
鈍い音と、血がとんだ。
「ぐ、は。」
 
「ばぁかね。私を甘く見た罰ね」
 
町――。
無事、帰ることが出来たベル。
「ベルさん、野獣に襲われたって?」
「えぇ、私が、ね。」
 
 

利菜

2011/4/25 19:5:32 [547]

おぉ〜^^
頑張ってくださいw
私、恐いですか???
・・・アリス、キャラが自分にとって一番係わり合いになりたくないタイプだw(( 

魔利亜

2011/4/25 18:39:2 [112]

すず☆さん>>ありがとうございます<(__)>美女と野獣!おぉ!魅力的なお話ですねwわかりました☆
 
〜美女と野獣〜
ある小さな町に、ベルという美しい女性が住んでいた。
その女性はとても魅力的で町の誰もがあこがれていた。
ある、町で女性の的の男がベルに愛を伝えた。
「私は、貴方みたいな大きな男よりは静かな本が好き。」
と、あっさり断られた。
――――――――――――――――――――――――――――
ある日、ベルのお父さんが遠くの町へ仕事に行った。
その帰り。
ある古ぼけた洋館に、美しい赤色のバラが咲いていた。
「((誰もいない様な洋館なのに、なんて美しいバラだ。ベルはバラが好きだったなぁ。」
と、考えた父。
プツンと、一輪のバラを摘んだ。
「それは、俺の家のバラだ!一番、大切なバラを贈るお前の大切なものをよこせ!でないと、お前の町を燃やすぞ!」
大きな野獣がどんと立っている。
「ひぃい!そ、それは無理です!バラはお返しします!」
「いらーーーぬ!!バラは咲いてこそ美しい!さぁ!明日にはもってこい!贈るものを!!!!」
 
逃げ帰った父は、ベルに訳を話した。
「私の命が町を救うなら・・・」
と、ベルは行った。
 
「や、野獣!つれてきたぞ!」
「ふん!着いて来い!」
藍色のマントを翻し、野獣は暗い洋館の奥に消えた。
ベルは父親と目を合わせ頷いた。
作戦があるのだ。
 
続く♪ 

すず☆

2011/4/25 18:15:39 [106]


自分で考えたってすごいですねΣ(゚Д゚ノ 
 おもしろいです☆ミ
 
 えっと質問なんですがこれって友達じゃないとダメなんですか?
 でも一応させてもらいます!! リクエストは・・・美女と野獣です♪
 でも【美女と野獣】って童話にはいるんですかね?
 違ってたらすみません><
 良かったらよろしくお願いしますm(__)m 

魔利亜

2011/4/25 17:37:3 [751]

うむぅ・・・・。
リク、お願いしますね<(__)>
この小説は皆様のリクエストにて成り立っていますよ!((探偵ナイトスクープw
なんか・・・・暇でs((((((
な、なので何か書きますね♪
皆さんをガッカリさせないために!
そして、私の暇つぶしのためn(爆(破(突
えっと自作の黒童話でも書きますか!((
〜赤い花と黒い花〜
ねぇ、みんなは地獄には2色の花しか咲いていないって知ってる?
赤と黒の花だよ!
これは、僕が地獄に行ったときの話だよ!
大きな大きな、原っぱがあってね、赤と黒の花が交互に咲いているんだ。
黒の花の意味は憎しみ、悔やみとか。悪い思い出とか、ね。
赤の花は・・・、誰かを苦しめて手に入れた幸せ。
今回は赤い花について教えるね。
フツウ、幸せって行ったら黄色でしょ。
赤になったのには、理由があるんだ。
ある女が、ある女の彼に恋をした。
そして、彼の女を殺し幸せを手に入れた。
殺した血が花に垂れて赤くなった。みたいだよ!
あ、時間だ!じゃあね!!
地獄に帰らなくちゃ、ね。
バイバイ!
 
どうでしょ〜; 

魔利亜

2011/4/25 16:21:53 [469]

利菜さん>>毎度、コメントありがとうございます(うA`*)
        おぉ・・・。そうですか・・・。こ、怖いです((
 
では続きを〜♪
 
「これを投げれば10秒後、爆破する。」
手榴弾を5つ、アリスに手渡した。
「ありがとう!女王様!」
 
〜白の城(ダジャレじゃないですよ)〜
「((投げればいいのね!))えいっ!!!!」
カチッ
ぽいっ!
チチチチチチチチチチ・・・・。
ドカァァァァァッッッッッッッン!!!!!
その赤いハート形の手榴弾は赤い煙を上げて爆発した。
「うわぁ・・・!!楽しいよ!女王様はいいひとだわ!えいっ!」
全て投げた。つもりだった。
彼女のかばんの中には1つ、手榴弾が残っていた。
カチッ。
何かの拍子にそのスイッチが入ってしまったのだ。
それに気づかない。
ドッ・・・・
「え―――。」
カァァァァァァァァッッッッッン!!!!!!!!
大きな音を立て、アリスは死んだ。
 
そのアリスの死場は集団墓地になり、
13日の金曜日の夜になると度々、石を手榴弾と思い人に投げては喜ぶという。
「キャハハハ!!フクシュウヨ!!ブラックアリスヨ!!」
 

利菜

2011/4/24 15:47:56 [825]

アリスは・・・・・あっさり答えましたね;
個人的には私がその黒アリスならば不審者・ハートの女王をブッ殺してますけどn(((二度目だろw
頑張ってください☆ 

魔利亜

2011/4/24 14:45:28 [407]

♪りり♪さん>>お褒めの言葉ありがとうございます<(__**)>
 
〜黒アリス〜
「うわーん!!!!帰れないよー!」
暗い森の中、わんわん泣いていた
すると
「んん?お前、ナニモノだ?」
大きな頭に赤いハートの口紅、高貴な赤のドレス―。
貴方だぁれ・・・?
「ハートの女王よ。この国を治めてるのよ。お前、別世界のモノだな。帰りたいか?」
「うん!あたしを連れてきたウサギさんに、なにかしたい!」
「復襲するのか?手を貸そう」
 
続く 

♪りり♪

2011/4/24 1:28:49 [871]

うぅ・・・怖いですね(´;д;)//
でも、リクエストをして直ぐにお話の内容が思いつくなんて凄いですね♪
次も楽しみにしてます(0ゝω・)b
age☆ミ 

魔利亜

2011/4/23 17:53:56 [424]

利菜さん>>活躍・・・?とんでもないですよ^^殺しますよ。みんなを((((怖
 
ちょっと案が浮かばないので・・・ゴメンナサイ 

利菜

2011/4/23 17:15:8 [90]

・・・これからアリスが活躍するのでしょうねw
女王でも殺せばいいのn((オイ
はい!期待を裏切ったら・・・どうなりたいですか?ウフフ・・・((
頑張ってくださいねw 

魔利亜

2011/4/23 16:50:22 [765]

利菜さん>>怖がっていただいてありがとうございますw
期待を裏切らないようにがんばります!((
 
〜黒アリス〜
アリスじゃないアリスを見つけた。
そのアリスはやがて、黒いアリスと呼ばれるようになった。
え?何故だって?それならお話しましょう。
 
ワンダーランドが赤の女王に締め付けられていた時。
救世主アリスを探す三月ウサギ。
世界中のアリス≠ニいう少女を調べまわった。
その13番目のアリス=B
アリス・レディオヌというアリスを調べていた。
「この娘が13番目のアリスか。13番・・・嫌な数字だ。」
「ねぇ!!」
「ひぃっ!」
黒い、ゴシックテイストのドレスをまとった少女が三月ウサギに気づく
「あなた、ウサギなのに喋ってるっておかしいね!」
「((本物のアリスかな?ま、いいや面倒だしつれて帰ろう」
 
ワンダーランド―。
「三月ウサギ!つれて帰ったのね!!アリスを!」
にこにことヤマネが言う。
「あたし、何かしないといけないの?痛いことは嫌!」
「((痛いことって・・・。」
「あんたはそのために連れてきたのよ!!」
「いったいのはイヤ〜〜〜!!!!!」 

利菜

2011/4/23 14:55:2 [433]

うわぁ・・・恐いwww
これは・・・子供の夢を壊しますねw
でも大好きですよ?黒童話w((えっ
これからも期待してますからね♪ウフフ・・・(( 

魔利亜

2011/4/23 9:48:53 [835]

YUKINAさん>>いらっしゃいませ♪赤ずきんやるんですか♪私は5年生の野外活動のときにスタンツで「リアル桃太郎」をしましたよw
鬼山(?)さんだっけ。倒しに行くんですよww
アリス、ご希望ありがとうございます(^ω^)
 
裏アリスの続きがいいでしょうか?
それとも別にしましょうか? 

魔利亜

2011/4/23 9:46:51 [838]

兄妹の目の前には全てがお菓子で作られた家が1つ。
甘い匂いを放っていたのはこのお菓子の家。
「ねぇ、入ってみようよ!」
チョコレートのドアの先には―。
クッキーのテーブルに、飴でできた絵、チョコレートの壁・・・。
子供の好奇心をくすぐるような部屋になっていた
「わぁ〜!僕、一度だけチョコレートを食べたことがあるけれどここまでのお菓子はみたことないやぁ!」
パクパクと食べ始める
 
ここが誰の家かもしらないまま。
 
「己ら、何者じゃ?ここは我家じゃ!!勝手に入り込むとは・・・ぁ、いい度胸じゃのぅ」
チョコレートのドアから静かに入ってきたのは
黒のローブを羽織った魔女。
「きゃああああ!」 「うわあぁぁ!」
2人は檻に捉えられた。
その後も、たくさんの家事などをした。
「暖炉にたきを入れろ!」
という指令。
赤々、燃える暖炉の火。
「そうよ―。」
グレーテルの考え。
「お婆さん、お兄ちゃんと暖炉へ入っておくに金貨を見つけたの!」
「ほ、本当か!」「え!そうなの!?」
2人は煙突から入った。
 
燃えていることを知らず。
「あら、お帰りグレーテル!・・・ヘンゼルは?」
「お兄ちゃんは魔女のところだよ!ウフフ!!」
 
終わり 

YUKINA

2011/4/23 9:44:28 [440]

魔利亜様、初めまして^^
私、童話好きなんですよ☆(←聞いてない)
今度キャンプで私、赤ずきんやるのですが^^;
リク→アリスでお願いしますm(__)m 

魔利亜

2011/4/23 9:20:18 [619]

瑛莉さん>>ありがとうございます*^ω^*確かに、グリム童話多いですねぇ・・・。グリム童話は本当は凄いグロテスクだったみたいですしねーー;
 
〜ヘンゼルとグレーゼル〜
 
「大きなりんごの木があるからりんごを取ってきておくれ」
貧しい、家にはりんごを買う予算などない。
「ええ、わかったわ!ママ!」
陽気に貧しさなどふきとばすような声で返事を返す女の子。
「グレーテルだけじゃ危ないよ!僕も付いていくよ!」
妹を心配そうに見る男の子。
 
森〜
少し、気のせいか暗くなってきた。
「ね、ねぇお兄ちゃん。暗くなってきたねぇ。」
「だ、大丈夫さ!この位!」
本当はヘンゼルも怖がっていた。
「お腹すいたね。」
朝からはパン一切れしか食べていない。
「・・・ん?甘い匂いがするよ!グレーテル!」
「わぁっ!何あれ!?」 

瑛莉

2011/4/22 22:56:43 [203]

面白いですね^^
【ヘンゼルとグレーテル】をリクエストします♪
リクエストされてるのは、グリム童話が多いですねww
グリム童話は、本当は怖いですから・・・。 

魔利亜

2011/4/22 21:8:19 [625]

ん・・・。
桃のにおいがする・・・?
「イマ、モモのにおいがしてるよね!アタシのホウへキて!」
「良いにおい・・・―。!!!!!」
 
城のどこかの塔の上。
そこには
“消したはずの”
 
ミシン。
 
「!」
「そのハリにサワったらあなたはシす!でも、アタシのモモのにおいがアルカら!ダイじょウ・・・ブ!!!!」
「モモのにおいがアレバ・・・。」
私は触ってしまった。
あんなの聞くことなかった。
 
プス。
浅く刺さった。
感覚が緩む。
「い・・・いたい!!!!」
指先からの出血が止まらない!?
そして、指先から全身に痛みが・・・
「イタイ?ワタシネ、アナタニうらミガアルンダ!ソウゾウハツク?」
そ、そういえば。
この間・・・。
小さい子が城に入ってきて、私が叩けっていって・・・門番に思い切り頬をたたかれて・・・。
「ソウ!ワタシ、アノトキノオンナノコノココロ!ナノ!ア、モウスグサヨナラ!」
「うあああああ!!!!いたい!」
焼けるみたい・・・・。
「ソウソウ、ワタシハミンナノニクシミトカガツマッテルノスゴイデショウ!コノアイダノ魔術師モネ!!!」
 
痛い。 
 
死ぬよ・・・・ぉ。私。
「サヨーナラッ!エイエンニネムレ!」
 
終わり―。
 
 

♪りり♪

2011/4/22 21:8:3 [698]

↓の私のコメント、文を切ってしまって済みませんm(__)m 

♪りり♪

2011/4/22 21:6:0 [427]

おぉ〜素晴らしすぎる煤Kд゜
魔利亜s、リクエストに応えていただいて有難う御座います^^
とても怖くて素敵でした((嬉♪
次も楽しみにしてます(*´∀`*)// 

魔利亜

2011/4/22 20:59:15 [293]

〜眠り姫〜
 
「この皇女はミシン針の毒により永遠の眠りに落ちる!!」
胡散臭い魔術師の言葉。
「ほ、本当なんじゃよ!!」
本当なのかしら〜?
「2回は当たったぞ!2回!」
へぇ〜・・・どんな事なの。それ、って?
「ど、どんな事じゃて・・・。今日、こける≠ニかじゃなぁ・・・・。」
胡散臭すぎ。連れ出して。
「ま、待ってくれ!これは本当に合ってるんじゃ!神様からのお伝えじゃあ!」
あ〜・・・。頭が痛いわ。
あたしは、皇女なの。
今、胡散臭いまづちゅし?とかいう人を通してたの。
パパとママは信じたみたいで2日で城中のミシンが消えたわ。
焼いたみたい。
 
今日は暇だから・・・、行った事のないお部屋でも見に行きましょう・・・。
「こっちよ。こっち!アタシはここよ!」
小さな囁きの様な声が聞こえる。
「ど・・・。誰!?侵入者なら容赦なく言うよ!?」
「チガウわ!アタシはアナタのココロにカタりかけてるの!」
だ、誰?
 

魔利亜

2011/4/22 20:50:27 [591]

「なんだい?・・・おぉ!!ブルベリーパンとブドウワインじゃないかい!」
ころっと表情を変え赤ずきんの持つ籠を見る。
テーブルにワインとグラスを用意し、赤ずきんがブルーベリーパンを切った。
「((煩いおばあさん・・・。このナイフよく切れるわね・・・。!!」
くるっとお婆さんのほうをむいた。
「お婆さん」
「なんだい!?ワインを呑んでるから話さないでおくれ!鬱陶しい!」
「真っ赤なワインは・・・お好き?」
ザシュ。
鈍い音。
ザシュ!ザシュ!
何度も、何度も。
返り血など気にせず。
ずきんがもっと赤くなっても
「やっぱり、よく切れるわ・・・ね♪仕上げよ。」
ワインを家中に撒いた。
 
 そして
 
マッチで火をつけた。
 
家中に燃え移り。
証拠も消えた。
 
家―。
「ママ、ただいま!」
 
 
終わり―。
 
 

魔利亜

2011/4/22 20:44:28 [824]

♪りり♪さん>>リク&コメありがとうございます♪赤ずきんですね!わかりました!さぁ、黒くするぞ〜((((
 
利菜さん>>眠り姫ですね♪あの針に指刺すやつですよね♪(((何ソレ 
 
お2人ともありがとうございます♪
では、一度目のリクエストの♪りり♪さんの赤ずきんを・・・。
 
〜赤ずきん〜
深かい森の中。
そこに、ぽっかり何かが落ちたように木がないところがありました。
そこには、赤い屋根の家が1件、ありました。
その家に、赤ずきんがよく似合う子と母親が住んでいました。
赤ずきんをよく着ているので、家でもあかずきんと呼ばれていました。
「赤ずきん、これをお婆ちゃんの家に届けておくれ。」
母親は体が弱いので届け物などは赤ずきんにたのんでいました。
「ええ!行ってくるねママ!((私、お婆ちゃん嫌いだなぁ。早く逝ってほしいな。」
家を出る前に届けもののワインとブルーベリーパンとそのパン切ナイフを籠に入れて貰った。
「いってきまぁす!」
「この辺はよく狼が出るから気をつけてね。」
 
森の中を歩く赤ずきん。
ガルルルルルルルル・・・。
息苦しい音が聞こえる。
 
ま さ か
 
狼。
ぎらっと光る目。
そこには赤ずきんしか写っていない。
「きゃ、きゃあ、狼さん!!」
うれしそうに顔を緩めた。
狼は赤ずきんに頭をなでてもらうと機嫌よさそうに帰った。
「本当はやさしいのよね、さぁ行きましょっと!」
 
婆宅―。
「なんだい。赤ずきんかえ!」
黴菌を見るような顔で赤ずきんを睨む。
「お、おばあさんの好きなものを持ってきたわ!」
 
 

♪りり♪

2011/4/22 20:28:24 [154]

はじめまして☆
ひゃぁ〜!怖い(´;д;`)/
けど、とても面白いです♪((どっちやねん煤i(゜▽゜
リクエストは「赤ずきん」でお願い致します(*´∀`)Ψ
ageさせて頂きますm(__)m 

利菜

2011/4/22 20:26:59 [957]

それでは・・・・・
眠り姫 ではどうでしょうか?
二度目のリクエスト☆( 

魔利亜

2011/4/22 19:40:36 [282]

あ、リクお願いします<(__)>
それが無いと成り立たないので((((考えろよ 

魔利亜

2011/4/22 19:38:11 [766]

利菜さん>>返り血ですよぉw(((((
ぺんちゃんさん>>気に入っていただけてうれしいです^^ 

利菜

2011/4/22 19:32:36 [477]

おぉーーー!
白雪姫よりすごいですw
最後の赤い点々は・・・返り((それ以上言うなァ!!
 ・・・でしょうか? 

ぺんちゃん

2011/4/22 18:24:54 [62]

ギャーーーー怖いィィーーーー*>▽<*(なんで笑顔
すごいっ
すごすぎるっ
シンデレラ怖いィィーーーー(ry 

魔利亜

2011/4/22 18:17:48 [99]

「では、巻きますわね。お姉さま方は後ほど。」
「早くしなさい!!!」
トレメインの腰にコルセットとセットし、思い切りヒモを引いた。
「も、もっと・・・ひき、な、さい!」
「は、い!おかあさ・・・まっ!!!!」:
ぐいっ。
周り15センチくらいになるまで紐を引いた。
死んだ。
死体をカーテンの隅に退けた。
「ドリゼラお姉さま。どうぞ。」
ドリゼラも同じように。
「遅くなって申し訳ございません。アナスタシアお姉さま。」
アナスタシアも殺した。
一番、こきをつかわれたかな締めたあとに、
小さなフルーツナイフでジャギジャギに裂いた
シンデレラは姉のドレスをきて舞踏会へ行った。
チャーミング王子に会った。
「おや、その赤いケチャップのものは?」
「あ、あら。トマトを剥いたの!美味しかったわ。」
裾についた赤い点々を隠した。
「本当に、なんでもないですのよ」
 
終わり。 
 
どうでしょう><
最後の意味は・・・分かる人にはわかる!ということです。 

魔利亜

2011/4/22 18:10:16 [843]

利菜さん>>
いえいえ*^ー^*ありがとうございます<(__)>また、リクお待ちしてますね〜★
 
ぺんちゃんさん>>裏、黒。面白いですよね♪王道シンデレラ、がんばります!
 
わーちゃんさん>>もっと抉くなりますよ〜(((
 
〜シンデレラ〜
ある華やかな城下町。
エラという少女と父親が住んでいました。
押さないころに母親を亡くしたエラを父親は、可哀想に想い、
トレメインという女性と再婚しました。
そして父も早くにして亡くなりました。
トレメインは、シンデレラの美しさに嫉妬して彼女にこきを使っていた。
「ほら。そこにも埃が!あなたって人は!な〜にもできやしない!」
その継母の娘、アナスタシアとドリゼラも苛めていた。
「アンタはいつも、灰まみれね!エラという名は捨ててシンデレラという名に変えなさい!」
という言葉で、エラはシンデレラという名で呼ばれるようになった。
夜な夜な、地価で3人を恨んでいる。
「トレメイン達!許さないわぁっっ!!」
翌朝―。
「郵便ですよ〜。えー・・・っとトレメイン様ですね!どうぞ。」
小さな、紙を受け取ったシンデレラ。
「舞踏会へお越し下さい=E・・ですって。フフ、使えるわね。」
 
「お姉さま、お母様。舞踏会への招待状が届きましたよ。」
「ぬわぁ〜〜んですって!明日!?ガーデンにて・・・。」
継母が声を上げた。
「シンデレラ!!コルセットをお巻き!!!!」
「はい。((きた―。」 

利菜

2011/4/22 17:36:20 [312]

ま・・・魔利亜様あぁああ!!!((
見事に黒い白雪姫ありがとうございました^^
とても面白かったです☆
ageさせてもらいます^^ 

ぺんちゃん

2011/4/22 17:3:51 [50]

怖いぃぃぃいッッ><;
でも面白いッ(え
魔利亜様の小説はいつも面白いです^^*
私【裏】とか【黒】小説が好きでして(聞いてない
 
ではリクエストへ...
*シンデレラ*
でお願いします@
王道プリンセスがどう変化するのかが楽しみです☆彡 

わーちゃん

2011/4/22 16:18:25 [694]

怖いですね!
楽しみデス★
 

魔利亜

2011/4/22 16:5:9 [716]

白雪姫抹殺計画―。
その1 樵(きこり)。
「らん♪らんらららん♪〜〜」
スキップしながら森の小道を行く。
「あれが的(ターゲット)か。」
斧を構え、白雪をみる。
「お嬢ちゃん、ここは通さねぇぜ。ここからは俺の土地だぁ」
「えぇ!でも、この先に美味しい果物の木があるの。ね?いいでしょう?」
キラリとしためで、樵を見る。
「ははー、そんな通りたいなら・・・。」
斧をふった。
白雪姫はそれを何もなかったように飛び越えた。
「あらん。私には勝てないわ!」
体の大小がかなり違う2人。
白雪姫に勝ち目はない。
樵は、思い切り斧をふった。
周りの木がバタタと倒れた。
「ねぇ、」
ふわっと樵の斧の上に白雪姫が乗った。
「私、本気出すよ。」
樵の腹に白雪の手が抉りこんだ。
「ぐ・・・・はっ・・・・。」
口から血を吐くと、倒れた。
「そりゃあ、死ぬでしょうね。肺・・・かな?いや胃かな?」
クススっと笑うとまた木を探しに言った。
 
終わり。
 
どうでしょう><
ちょっと中途半端かなぁと思いますが;
すみません>< 

魔利亜

2011/4/22 15:56:2 [718]

利菜さん>>
リクエストありがとうございます<(__)>
では、黒くしてみますか((
 
〜白雪姫〜
ある小さな王国に白い雪のような女の子が生まれました。
「この子は白い雪のような女の子だから白雪姫という名にしましょう!」
女王様の一言で、その子の名は決まった。
性格までがその言葉通りになるのか、王は心配だった。
ある日―。
白雪姫の両親が死んだ。
原因は、銃殺。暗殺目的の誰かが遣った。
そして、王のいなくなった王国はとなりの王国に土地を管理してもらうことになった。
白雪姫はその王国の女王に引き取ってもらった。
その女王の名はアミュレリア。
その美貌が誰をも虜にする。
白雪姫はそんなアミュレリアが嫌いだった。
アミュレリアは魔法のカガミという物を持っていた。
砂漠の異国の者が持ってきたのだという。
毎晩、王女はカガミにはなしかける。
「カガミよカガミ。この世で一番、美しいのは誰?」
「もちろん、アミュレリア様でございます。」
ある夜、アミュレリアはいつもの様にカガミに話しかけた。
帰ってきた答え。
「それは、白雪姫でございます。」
女王の眉がぴくっと動いた。
「何だって?」
「白雪姫でございます。一番は白雪姫です」
そう繰り返す。
「私の方が美しいわ!!!殺す!!白雪を!!!」
 

利菜

2011/4/22 14:36:12 [774]

おぉ!
魔利亜さん、恐いですねー(笑)((笑うなよ
これからも楽しみです♪
私は白雪姫を黒くしてほしいな〜と思いますけd((殴蹴踏
応援ageさせてもらいます^^ 

魔利亜

2011/4/22 12:58:34 [479]

「えー・・・っと、大きくって・・・。魚を取る物も要れば人を乗せて海を渡るものも要る・・・、って言っていたわねぇ・・・。」
顎に親指を当て、リルは答える。
そのとき。
ブゥゥゥゥゥウウウウウッ!!!
大きな、何かが鳴った。
2人は耳を手で押さえ、顔を強張らせた。
少しするとその音は消え、大きな波がきた。
「こんなの、初めてねお姉さま・・・。」
不思議そうに姉の顔を見る。
「もしかして奇妙なものかもしれないわ!!」
水面に顔を上げあたりを見回した。
奇妙な何かがゆっくりとこちらへ近づいてくる。
いや、早い!
「きゃあああああああ!!!!」
水中にいたシェリルは気づかなかった。
目の前が何か、赤いもので染まった。
「(((なんだろう・・・!!!)))きゃああああ!!!!」
そこには無残な姉の姿。
もう、動かない。
「お姉さま!?」
 
人魚水中町。
「リルさん?大丈夫ですか!!!?」
医者がリルに声をかける。
「姉は・・・。」
顔をぐしゃぐしゃにして泣くシェリル。
「もう、息が・・・。心臓も脈も・・・。」
医者は横にくびをふり答えた。
「そんなぁっ・・・。」
シェリルの顔には悲しい表情と復襲があった。
 
そして、人魚の一族は海面にでて度々、通りかかった船を海に沈めるという。
 
終わり。
 
 
こういう、短編を作っていこうと思います!
リクお待ちしてます! 

魔利亜

2011/4/22 12:44:33 [221]

~人魚姫~
ある、深い海の底。
そこには、下半身が魚。上半身が人間という半漁人。
いわゆる人魚という生物がすんでいました。
人の言葉を喋り、稀に沖に出ては悪戯をしていました。
「お姉さま、沖に出るの?」
この薄ピンクの魚の尾を持った人魚の名はシェリル。
「ええ。昨日、ミハエルさんが沖に出て奇妙な物が海に浮かんでたというのよ。」
大変な好奇心を持った、シェリルの姉、リル。
その、リルの話すミハエルというのは、ここ一番の科学者である。
「じゃあ、私も付いていくわ!私も見てみたい!」
ばたっと尾をはたくと、どんどん水面に近づく。
海面に付いた。広い大地が見える。
人魚は人間を反対で水中で息をする。
水面から顔をあげるとあたりを見回した。
そして、もう一度水中に潜った。
「ねぇ、その奇妙なものはどこにあるの?」
 
次のレスに続く。 

 
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