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まほちゅー!(ちゃおに載ってる)小説☆

グラディス No.1564|2011/2/21 17:57:9

タイトルどうり、まほちゅー!の小説です!
ちゃおで掲載しているので、二次小説ですね^^;
ってことで登場人物です♪
【登場人物】
主人公・天王洲あいる
ドジな調子いい中学一年生。
ある日突然皆と違う学校に行く事になって・・・・
友達・丹後由良、近江まい子
不思議な人・出雲三成
以上です♪
ほかにもまだ人は増えると思います^^
感想聞かせてください♪

 

グラディス

2011/3/21 15:46:30 [497]

ある方から、意見を頂きましたので、
小説は途中ですが完了します。
 

グラディス

2011/3/20 17:9:29 [344]

〜第十話・生きてる!?〜
ドッシーン!
生徒「何・・・?今の音・・・」
先生たちが音のしたほうへ駆け寄ってきた。
すると、そこにいたのは・・・・・
先生「あっあいるさんッ!?三成さんッ!?」
あいる「あっ!先生!あたしッ・・・・生きてる!?」
先生「え・・・・えと・・・はい・・・・」
あいる「よかったぁっ・・・・・あっ!そうだ!三成君!」
三成「まぁ・・・・何とか生きてますよ・・・・先生」
三成があいるの後ろからゆっくり出てきた。
先生「二人とも生きてる・・・・!?」
そしてそれから2人がなぜ助かったかは知る人は居なかった。
続く
ハイ、これでまほちゅー!第一話は終わりです。
次からは第二話です! 

グラディス

2011/3/17 13:50:12 [321]

みらっちさん、初コメ&クイズ参加
ありがとうございます^^
〜第九話・奇跡〜
あいる「大丈夫ですかぁー!」
あいるは人がいるほうへ駈け寄った。
するとそこにいるのは、三成だった。
あいる「三成君ッ!?」
三成「お前・・・・朝の」
あいる「早く、外にいこッ!非難しよッ!?」
だが三成は動いてくれなかった。
三成「もうたすからねぇよ・・・ほら」
三成が指差すほうを見てみる。
なんと、ドアがすべて燃え、炎のドア状態に・・・
あいる「うっ・・・うそ・・・」
三成「だろ?な・・・」
あいる「えーい!こーなったら!」
ざざざざざ・・・
あいるが窓サッシを開けた。
三成「おい?何をする?」
あいる「逃げるの!ほら!三成君!」
三成「え・・・・」
そのころ、外では、前よりすごい大騒ぎになっていた。
そのときだった。
続く 

みらっち

2011/3/16 18:54:38 [596]

はじめまして^^
一話から見ました^^
私もちゃおのまほちゅー!+見てます☆
あいるのドジッぷりがよく伝わってきますww

クイズ参加!B 

グラディス

2011/3/16 18:30:23 [410]

ゆかちんc、ミリュー、
ありがとぉ!
今は小説書かないけど、
また今度書くから見てね☆
正解&正解者は3月31日発表します♪ 

ミリュー

2011/3/16 18:16:34 [99]

クイズあったんだ!!
参加します^^
Bで〜

 

ミリュー

2011/3/16 18:11:56 [389]

おもしろい〜
がんばって!! 

ゆかちん♪

2011/3/15 15:55:26 [790]

上手いねっ><
Bだと思う! 

グラディス

2011/3/15 15:24:13 [562]

〜第八話・火事の中の脱出〜
そのときー・・・だった。
いきなり火がボンッ!と景気よく出て、
柱に燃え移り、その柱が倒れてきた!
あいる「うわぁぁぁぁぁ!」
あいるは何とかよけた。
そしてあいるは学校中を走り回って、玄関を探した。
探し始めて何分もがたった。
火はどんどん大きくなっていく。
あいる「ここ、どこ〜?」
下に下りても、道がわからなくなり、戻ってきたつもりだったのだが、
結局は道に迷ってしまった。
そのころ、外では。
先生「皆さん、いますか!?」
生徒「あいるさんと、三成がいません!」
・・・・・などと大騒ぎになっていた。
そして、そのころあいるは、またふりだし(理科室)
に戻ってきていた。
あいる「もぉ〜出口どこッ!?また振り出しに戻っちゃったし・・・・」
そのとき、たまたま理科室の教室扉の窓が開いていた。
すると、そこから見える奥に、人影が見えた。
あいる(まだ、人がいる!?)
あいるは、理科室が燃えているにもかかわらず、
扉を勢いよく開け、その中にいる人のところまで走った。
続く 

グラディス

2011/3/14 18:23:5 [886]

☆読書感謝☆
〜薬草プレゼントクイズ〜
このクイズに答えて、あたると、薬草が
当たった方全員にもらえます!
答えは、番号でここにレスしてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●クイズ●
まほちゅー!(真帆騾馬学園)の学校のチャイムは?
@まほーんまほーん♪
Aまほ〜んまほ〜ん♪
Bまほ〜んまほ〜ん♪.
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
です!
この小説に載ってるので(チャイムは)
よ〜くみて見てくださいね(笑) 

グラディス

2011/3/14 18:18:24 [605]

この辺少し話がおかしいかも・・・
この小説を読んだ人に、最後にクイズが!
正解したら、薬草をプレゼント♪
この小説を書き終わったと、レスするので、見てみてください!
コメントありがとう!
〜第七話・火事〜
由良「寒・・・」
あいる「うわっ!何?すごい!」
和歌先生「あいるさん、席に着きましょうね(汗)
由良さん、私利私欲のためにマホを使わない事です」
由良「はい」
あいる(何?えっーと風が・・・)
などあいるが考えている間に、2時間が過ぎ、3間目の理科になった。
あいる「理科ってめっちゃひさしぶりだなぁ!楽しみ〜」
あいるが理科室に入ると、チャイムが鳴った。
まほ〜んまほ〜ん♪.
理科の担当先生「では、理科を始めます!
いいですか、机の上においてあるA液B液は決して混ぜないように。
わかったグループから、実験初め・・・」
あいる「これがA液か・・・・」
A液をとり上げ、軽く振った。
すると・・・・!
男子生徒「うわっ!?」
あいるの後ろを歩いていた、男子生徒が、床がぬれていたため、
すべり、あいるにあたり、A液がB液の壷の中に入ってしまった!
あいる「あああああああああっ!」
班のメンバー「どうした?」
あいる「A液と・・・B液・・・まざっ・・・・ちゃった・・・」
班のメンバー「えっ!」
突然、大騒ぎになった。
すると、もくもくと煙が出てきて、火が軽くぼんっとついた!
クラスのメンバー「にっ・・・・逃げろー!」
皆があわてて逃げ出した。
あいるもあわてて追おうとするが・・・・
そのときだった。
続く 

ミリュー

2011/3/12 8:42:42 [594]

おもしろい!
がんばって〜!! 

ゆかちん♪

2011/3/10 17:33:15 [842]

上手っ>< 

くりりん

2011/3/8 18:54:2 [626]

私もちゃおの「まほちゅー!」好きですっ!
小説、うまいね〜〜〜ちゃおにのりそう!〜小説バージョン〜みたいな?? 

グラディス

2011/3/8 17:38:14 [968]

久しぶりに書くね〜
応援ありがと☆
〜第六話・由良の風のマホ〜
あいる「心を読めるマホ?」
少女「そうよ。馬鹿ね。あいつは、三成ー・・・・。出雲三成よ」
あいるはその少女の話を聞かず、突然、銀髪少年、三成に話しかけた。
あいる「すごいね!心を読めるマホって!どんな感じ!?」
三成「別に・・・」
そういい残すとまたすたすたといってしまった。
あいる「変なの・・・・」
そして、1時間目の前のホームルームになった。
和歌先生「転入生の天王洲あいるさんです」
あいる「天王洲あいるです!よろしくお願いします!」
そして、あいるは席に座った。
隣は、先ほどの少女だ。
和歌先生「では、隣の由良さん、指導お願いしますね」
由良「えっ・・・はい、わかりました」
あいる「あっ!さっきの!由良って言うんだ!?よろしくっ・・・って!」
ビュンッ・・・!
由良が立ち上がったかと思うと、勢いよく風が吹いた。
続く 

ミリュー

2011/3/3 20:9:57 [856]

がんばって!! 

ゆかちん♪

2011/3/3 17:1:8 [965]

おぉ〜! 

グラディス

2011/3/3 16:53:41 [432]

毎回コメありがと〜
ほかの人のコメントもお待ちしております♪
〜第五話・心を読めるマホ〜
あいる「えっ!?えっ!?」
ふん、と銀髪の少年は笑うとすたすたいってしまった。
あいる「何!?あの人!」
あいるが独り言を言っていると、黒いの髪の少女が話しかけてきた。
黒い瞳のきりっとした少女だ。
少女「・・・・貴方が転校生?」
あいる「え・・・うん、一応・・・?」
少女「やっぱりね。普通に三成に話しかける人いないから」
あいる「えっ!?なんで!?あんなかっこいい人に!」
少女「あいつは・・・心を読めるマホ・・・なのよ」
続く 

ゆかちん♪

2011/3/3 16:37:18 [660]

続きが、楽しみ〜〜! 

ミリュー

2011/3/3 13:25:4 [1]

いけメン><

 

グラディス

2011/3/2 19:47:57 [777]

コメありがとぅ!
〜第四話・100年に一度の転校生〜
あいる「思っていたより大きいなぁ〜」
大きな変わった窓に、変わった正門。
あいるが思わず見ていると、銀髪の少年が
目の前をよぎった。
そしてたまたま、その少年が振り返った。
あいる(うわー!超イケメン!)
長い前髪に、青色の瞳の少年だった。
そして、しばらく無言だった。
少年「今・・・・」
突然話しかけてきた。
あいる「なに?」
少年「今、超イケメンって思った・・・・だろ?」
続く 

ミリュー

2011/3/2 19:13:17 [745]

がんばって!! 

ゆかちん♪

2011/3/1 17:47:11 [354]

おもしろーいっ>< 

グラディス

2011/3/1 17:35:3 [12]

コメありがとぉ〜
では早速☆
〜第三話・あいるにマホ?〜
あいる「今日から中学生か・・・・
っていうか、女子は頭に必ずリボンって変な校則!」
独り言をつぶやきながら、新しい学校、「魔捕羅場学園」に向かう。
あいる「あっ、信号変わるっ!」
あいるは道路を駆け出した。
するとー・・・・・。
あいる「うぎゃあああ!」
車がまたもや突っ込んできた!
そして、そのとき、あいるはバナナの皮をふんだ。
あいる「ばっばななの皮ー!?」
ズテーン!
なんとバナナの皮で滑って車をよけた。
あいる「し・・・死ぬかとおもったぁ・・・・・」
それからしばらくして。
学校に着いた。
あいる「ここが魔捕羅場学園・・・・」
続く 

ゆかちん♪

2011/2/26 13:40:44 [931]

グラディスc来たよ^^
まほちゅー知ってるけど、すっごく面白そうだね>< 

ミリュー

2011/2/26 10:39:50 [444]

おぉ〜>< 

グラディス

2011/2/26 10:33:33 [741]

コメントありがとぉ〜
〜第二話・新しい学校〜
あいる「「マホ」って何!?」
お母さん「えっとね・・・・「魔法」みたいなもの。
あいるももうそろそろ使えるはずだけど・・・・」
あいる「え?え?」
お母さん「まあ、いったらわかるから♪」
そして春休みがすぎ、中学入学式の日になった。
続く 

ミリュー

2011/2/26 9:28:29 [891]

初めて聞いた!
おもしろそうだね!
がんば^^! 

グラディス

2011/2/22 17:2:48 [259]

書きます^^
それと、「プロロ−グ」の日の話は
卒業式の日です^^;
あいるは6年生なので、卒業です^O^
〜第一話・マホ!?〜
キーンコーンカーンコーン・・・・・
チャイムが鳴り、学校が終わった。
あいる「学校卒業かぁ〜なんか早かったなぁ〜」
と独り言をつぶやき、家へ帰った。
あいる「ただいまぁー」
お母さん「あいる、お帰り。卒業おめでとう!」
あいる「うん!」
お母さん「・・・・で。中学校の話なんだけど」
あいる「中学校の話?あたしは市立中学校に行くじゃん」
お母さん「それがね・・・違うのよ」
あいる「えぇぇぇっ〜!えっ何で!」
お母さん「ん・・・家はね、昔から魔女(?)の家系なの」
あいる「まっ魔女・・・?」
お母さん「あっ!えっとね、そういうわけじゃなくて・・・・
だから、魔法、「マホ」が使えるの」
あいる「「マホ」・・・?」
続く 

グラディス

2011/2/21 18:31:15 [167]

また、明日書きます^^ 

グラディス

2011/2/21 18:8:29 [619]

少し本編とははなし方とか違うかもしれませんが
お願いします、では、書きます
プロローグ
ジリリリリリ・・・・・
目覚まし時計がなった。
あいる「んっ〜」
あいる(眠・・・・寝よっと・・・)
そして30分がたった。
あいるのお母さん「あいるっー!いつまで寝てるの
早くおきてきなさーい!学校遅れるわよー!」
あいる「はっ!やばぁっ〜!」
今はAM7:45.
あいる「お母さん〜パンやいて〜!」
お母さん「バター?ジャム?」
あいる「どうでもいいからっ!早く〜」
そしてあいるは学校へ猛ダッシュで向かった。
あいる「わっ〜遅刻〜!」
その瞬間。
キキキキィー!
車が突っ込んできた!
あいる「うわっ!」
そのとき。
道路の真ん中にバナナの皮が落ちていて、ぎりぎり車をよけた。
あいる「ふえ〜朝から何〜?」
あいるは、毎回こんなことが起こりつつ、何とか
ぎりぎり大丈夫だったのだ。
そのころ、家では、お母さんがため息をついていた。
お母さん「そろそろあいるも小学校卒業ね・・・・」
続く 

 
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