戻る

小説 〜人生と空想〜

harurun No.1482|2011/1/14 23:10:38

うまくは書けないけど読んでください



        上げ

harurun

2011/2/6 19:30:35 [980]

とうぶん来ていないしこれないので閉じていきます 

ねあ

2011/1/25 20:51:58 [166]

まじでぇ^^
ファイト〜〜\(●^▽^●)/
 

harurun

2011/1/21 23:47:28 [133]

人は恋いをする そんなよくわからない 感情に振り回されることになる毎日 自分は恋いと言う物はよくわからない 自分は恋いをしたことが余りないからと思う 自分の考えは、どこどこ行って何かして異性の人と時間を共有して楽しいと思えること+何かちがう物を組み合わせて 恋いにつながると思う 人は少しの間の物に流されやすいと思う 秋のようにコロコロ変わる気持ちに流さているのに その人の為にがんばると言うことに自分は興味を描く 自分は人が嫌い・人が嫌と言う気持ちがあるのにたまに自分もしたくなる 恋いは何だろうとおもう そして・・・ 第二話 

harurun

2011/1/17 18:45:43 [324]

ありがとう 毎週金曜に書こうかと思ってるの 

ねあ

2011/1/17 9:27:12 [931]

はるちゃん頑張ってww 

harurun

2011/1/16 18:34:1 [884]

はい!ありがとうございます 

sumi

2011/1/16 15:27:55 [586]

harurunさんがんばってください!! 

harurun

2011/1/14 23:43:27 [882]

人生なんてクソくらい!! 大人なんて信用できるか!!と言う世界で俺は何をする いつもどうり平凡な毎日をし つまんない物に笑い 人生が死んでいる 人は幸せを取り不幸を取るせんな物 俺は生まれてから現在まで あるていどの記憶しかない その中の記憶が全て嫌だ 自分の中は夢を叶え結婚し仲良く暮らし いつまでもいたいと言う考えの俺がいる でも現実は違う夢もかなうかどうかもわからない 結婚しても一生二人では居れない 必ず一人で死ぬ そんな物だ 自分が幸せになりたかったら人の可能性をつぶしていく毎日 人が余り気にしていなくても人をくるしめているそんなことを考えても意味がない 自分の人生はつまらない 物心ついた時には大人が嫌い死んでも良いと言う考えを持っていた 俺の記憶はつながっていない一部ずつしか覚えていない 三年生の頃姉にイラ付き包丁で刺そうとした記憶 人にいじめられ倍返しで返した そんな記憶がさまざまだ 第一話