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小説いじめ(本格?)

魔利亜 No.1392|2010/12/6 17:20:29

クリック、ありがとうございます!
初のいじめです♪
 
登場人物↓
真木 花乃(まき はなの)沙穂の同級生。沙穂とは親友・・・だった。
蔵野 沙穂(くらの さほ) 花乃とは親友だったけどある事から・・・・。
↑登場人物

 

魔利亜

2010/12/22 16:5:11 [525]

終話 シンナー
茲「ねぇ、知ってます?シンナー。」
沙「気持ちよくなるらしいわね。」
茲菜はその言葉をきくとビニル袋をだした。
茲「吸いますww^^」
沙「・・・・キャハッ!一回だけ・・・よ♪♪」
スゥーッ・・・・
沙「(全身に澄んだものが通る感じがする・・・。血液の中を甘い何かが・・・ァァ・・」
沙穂は、屋上へと走った。
柵を超え、下に落ちた
沙「着陸してやるわ!これでもっと人気者!!!!!!!!」
どんっ。
大きな音が校庭に響いた。
男「なんだぁ・・・・・うわぁぁぁぁぁぁああ!」
―――――死んだ―――――
花乃の家
プルルル・・・。
カチャっ。
花「もしもし、まk―。え?本当ですか先生!?沙穂が死んだwwwww」
カチャ(切る
花「アハハハハハハハハハハッ!」
花乃は一晩中笑っていた
おわり―。
 
不気味に終わりましたが・・・・皆様、有難うございました 

魔利亜

2010/12/22 11:45:20 [653]

第11話 携帯メールいじめ
花乃は放課後、茲菜に10aくらいのウサギのメモを渡した
茲「うん♪あたしのメアドは今日おくるから^^私ってわかるように、題のトコロに
  KOKONAよりってかくから^^」
花「うん^^」
そう言うと、茲菜は走って家に帰った。
花乃も、つられる様にして自宅へと帰っていった。
真木家―
花乃は、自分のベッドに横たわり、薄桃色の携帯を手に持って何かをブツブツと
言っていた。
花「早く来ないかなー。もしかしたら塾いってるのかなー。・・・ブツブツブツブツ・・・」
ピピッ!メェルダヨ♪1ツウダヨ♪ピピッ!
携帯が鳴った。
花「あ!茲菜から!」
[題]KOKONAより(^.^)
[本文]あたしだよ^^
    実は、あたし沙穂さまの軍団シェリダーの一員なの!
    メアドも教えておいたヨ♪♪
 
花「えっ!?・・・どういうことなの?」
ピピッ!メェルダヨ♪32ツウダヨ♪ピピッ!
まず、茲菜の後にきたメールを見た
[題]Sahoよ(笑
[本文] ハァイ♪アンタ、個人情報の流出には気を
     つけた方がいいわよ!
     じゃないと、あたしのHPでも住所と電話番号ながすよ^^
     
花「え・・・“じゃないと、あたしのHPでも住所と電話番号ながすよ”って・・・」
そう、もう沙穂のホームページ「SAHOにっき」ではとっくに流してあった。
 
花「や・・・やめてぇ・・・・・」 

魔利亜

2010/12/21 13:27:22 [302]

10話 本当のともだち。
沙穂は、あのキスいらい中島 修也と付き合い始めた。
沙「しゅうクン♪きょ→一緒にあそぼぉよ♡」
中「あ・・・ゴメン!今日、用事あるんだ;」
沙「ならぁ、しょうがないけどぉー´・へ・`」
中嶋と沙穂は、週6で遊ぶほどのカップルと噂されている
 
体育―
花「(総合体育かぁ。ドッチの時はココのクラスのみだったからなぁ」
先生「はぁい。じゃあ、隣のクラスのコとペアしてねー」
花「(一番、嫌だなぁ、このペア決め」
?「一緒にやろッ♪」
暖かな声が花乃の耳の中を通っていく―
花「(《いっしょ》、久しぶりに聞いたなぁ」
?「・・・?おーい^^やろおよぉう!」
花「うん・・・名前は?あたし・・・花乃・・・・真木です・・・」
茲「そっ♪アタシは茲菜!筑波 茲菜だよ^^」
茲菜はそう言うと持っていたボールを花乃に投げた
花乃はそのボールを掴むと、ニコッと笑った
茲「花乃!・・・・ちゃん!花乃ちゃん、笑ったほうがいいよ☆」
沙穂は花乃と茲菜が喋っているのをニカニカしながら見ていた。
沙「その調子よォォ・・・キャハハハ!!!」
茲「花乃ちゃんは、メアド持ってる?」
花「うん。紙わたそうか?」
沙「ニヤ」
茲「うん^^*」
沙穂と茲菜の目があった―
 

りなピー

2010/12/20 17:12:21 [277]

おもしろぉ〜〜い!!
本当にまんがか小説ででれるよ!!
次まってます!! 

魔利亜

2010/12/20 15:35:51 [324]

りなピーさん&sumiさん>ご声援ありがとうございました!! 

魔利亜

2010/12/20 15:35:14 [608]

9話 無
千里がいなくなって、教室が賑やかになった気がする
花「・・・・」
花乃は、一人暗く自分のイスに腰掛けている。
沙「うわぁ・・・あいつ見てェ・・・・きっしょくわるっ!!」
「うわ、ホンッと。」「全然、動く気配ナシww」
花「ぁ・・・・。(日直。だっけ。)」
沙「あ、中嶋くぅーん。日直じゃね?」
中嶋「あ、そうだ。俺にっちょ―。ってwお前と?クソ花。」
花「ご・・・・すみません・・・・・」
中嶋が、日誌を取ると今日の時間割を書き始めた。
中嶋「えー・・・国語、国語、体育、算数、社会、算数ぅーっと。」
「うわ、中嶋かわいそー!!」「真木、やれよー。」
花「あ・・・・あたし、やろっか?」
中嶋「ハァ!?もう終わりましたーっ!!おせぇんだよ。トロい奴。ケッ。」
教室中がしんと静まった。
「本当、花乃がワルーい!」「中ちゃん、可愛そうだよぉ!」
沙「中嶋くぅん・・・可愛そうだおっ!あたしが慰めるぅ!」
チュッ・・・・。
沙穂が中嶋の唇にキスをした。
「きゃ!ラヴラヴ♪」「美男美女でいいんじゃね」
花「・・・。ごめんなさい!!わたしが悪いです!!!!」
中「沙穂ちゃん##」
また、沙穂はニヤリ・・・・
 

りなピー

2010/12/19 11:25:35 [603]

はやくよみたぁ〜〜い!!
うちまちがいですみません・・・ 

りなピー

2010/12/17 19:55:24 [754]

めちゃ×10000おもそろいです!! 

sumi

2010/12/17 17:7:26 [650]

元気の源だなんて大げさですよぉ
あぁ・・・自殺しちゃった。こんなことほんとにされたら私一瞬で死んじゃいます
よく耐えられますね・・・って思います。
age 

魔利亜

2010/12/17 16:52:16 [712]

上げます↑ 

魔利亜

2010/12/17 11:35:19 [519]

8話 自殺
次の日。
千「おはようござ・・・」
千里が、教室のドアを開け入ろうとした、その時―!!
バサッ。
頭の上に、汚い黒板けしが落ちてきた。
「キャア、きったない!!」「ォィォィ・・・あいつ人間か?きたねぇ」
千「・・・うっ・・・・うっぅ・・・・。」
沙「なぁ〜に泣いてんのぉ?気色悪ッ」
「うわぁ、きったなあい!!」
千里は、頭の上の粉を掃うと自分の席に座った。
ブゥゥゥゥゥウウウ・・・・
「キャハハハハハッッ!!おならしてんじゃん♡」「またもや、汚ねぇ・・・・ププッ」
沙「あははははっ^^何してるのぉぉ?臭い臭い^^」
千「bowbowクッション・・・。」
沙穂は、ブーブークッションを取るとそれで千里の頭を叩いた
千「ゃ・・・・やめてぇ・・・・」
―放課後―
「バイバーイヾ」「さよなら^^」 「ばぁーいばい」
千里は誰よりも早く家へ帰っていた。
自分の部屋で何かを書いている。
遺書。
お母さん、生んでくれてありがとう楽しい人生だった!!
お父さん、反抗期のときはゴメンね^^
茲菜(妹)、お姉ちゃんの変わりに杏にやさしくしてね
杏     、お姉ちゃんのこと忘れないで、いい子になってね。
花乃ちゃん、ひどいよ・・・あなたんもせいでもあるからね!!
蔵野さん 、私は死にます。ごめんなさい。
 
そう書いた紙を折って吊るしてあった縄の下にそっと置いた。
千「・・・これでいいんだ。」
いすに乗り縄の輪に首を通した。
いすを蹴って、宙吊りになった。
首吊り自殺―・・・・・。
千「う゛・・・・・・・・・・・・グググ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
次の日
千里がしんだ。
花乃はその報告をうけると、ボロボロと泣き崩れた。
先生「皆、悲しい【事故】が起こりました。」
花「え?」
先生「きのう、ベットで頭を強く打ったそうです。」
花「(自殺でしょ?あたしは現場に行ったもの」
沙「悲しいわねぇぇ^^みぃんな♪」
「そうですね、沙穂様。」
休み時間―
廊下で、花乃と沙穂がすれ違った。
沙穂は、耳元で呟いた。
「次はあんたよ。千里の所へ連れてってアゲル♪」
 

魔利亜

2010/12/16 17:44:3 [194]

リーサs、ありがとうございます♪ 

魔利亜

2010/12/16 17:43:50 [475]

7話 千里に対するいじめ。
花「おーはよッ!ちぃ♪」
千「・・・・・・・。」
千里は下を見ながら花乃の言葉を聴いていた。
沙「つぅーださん、ちょっといいかしら?」
沙穂は万延の笑みを浮かべている。
花「・・・」
沙穂に腕を引かれ、後者裏へといった。
沙「じゃ、はじめるわよ」
千「え・・・・。」
バシャァァァッ!!
上のほうの窓から、どろ水が降ってきた
千「きゃっ!!!!?・・・。」
上から、蛙が4、5匹落ちてきた。
沙「きゃ、キモい!!」
千「や・・・・タオル・・・。」
千里は、沙穂のポケットから出ているタオルを引き抜いた。
汚れた顔を、それで一生懸命汚れを取った。
沙「な・・・・何してくれるのよ!!?カレシからもらったのに・・・。許さない・・・」
 

リーサ

2010/12/15 17:23:47 [944]

age(●^o^●)
ど〜も・・・リーサです!!
いじめを読んで、すごいな〜〜〜と思いました!!
私も、魔利亜sみたいになりたいです!!
あこがれます〜〜(●^o^●) 

魔利亜

2010/12/14 18:39:20 [762]

↑あげます 

魔利亜

2010/12/14 16:42:7 [211]

6話 死
千「ゎ・・・・わたしは花乃ちゃんの見方だッ!!!蔵野さんとは違うわ!」
ダダッ!!
千里は商店街のほうへと逃げていった
沙穂は、クスクスと上品に笑っている
沙「ハハ・・・。さーぁ、どうしっちゃお^^」
―駅前の商店街(たいよう商店街)の電話ボックス―
千里は、電話ボックスの中で電話をかけようとしていた。
だが手が、ぶるぶるとしてお金が入れれない。
チャリン。
やっと入った。
プルルルルルプルルルルルル・・・・。
花 母「もしもし、真木ですけど・・・・」
千「あた・・・あたしで・す・・・・はな・・花乃ちゃん居ますか・・・・?」
花 母「あ、花乃、呼ぶわね^^待って・・・はーなの!」
花「もしもし、ちさ―」
千「花乃ちゃん!!!やばい事になっちゃった・・・・」
千里は、理由を話した
花「そ・・・う、でで、でも!あたしは嬉しい・・・よ?」
千「え――。」
受話器を落とした
千「(ウソ・・・“ウレシイ”・・・ナンテ。」
花「千里?変な受け取りかたしないでよ!一緒にガンバろう見たいな意味だって」
千「・・・・わたしがみんなにもとめられていないんだわ・・・・。」
 

魔利亜

2010/12/13 22:36:46 [758]

sumi様>いつもありがとう御座います(^^*)
       元気の源です(><*)ノ 

sumi

2010/12/13 17:28:57 [153]

きゃぁーなんか嫌な予感しますよね〜
津田千里どうするんだ!?すっごい気になります!!がんばれ(殴じゃなくて頑張ってください!! 

魔利亜

2010/12/13 16:55:8 [476]

5話 友だち
花乃に友達が出来た。
津田 千里、柿花小学校にもともと居る。大人しい性格だが、友達のいじめとなると
ついかっとなってしまう性格だ。
 
千「花乃ちゃん・・・・?いる?」
花「ちぃ♪遊ぶのも一苦労だね・・・・あたしのせいだよ・・・」
千「ううん^^いいのよ。あ、昨日ね良いケーキ喫茶を見つけたの。行こうよ!!今日」
花「うん^^」
2人は、沙穂らに見つからずに密かに遊んでいた。
そして、その日の放課後―。
柿花駅前で待ち合わせをしていた、千里は花乃を待っているまで自分の携帯を
弄っていた。それは、新品のキラキラと光る可愛らしいものだった
ポトッ。
手を滑らせ、携帯を落としてしまった。
千里は、拾おうと思いしゃがんだ。その時、携帯に手が伸びた
?「はい^^」
千「ありが――」
顔を上げ携帯を拾ってくれた者の顔をみた・・・
沙「千里さん・・・?でしたっけぇぇ??」
千「く・・・・蔵野!!!?」
沙「みんなー^^出てきて!」
草むらの影、人ごみの中、近くのコンビニの中―。沙穂の仲間が出てきた
千「・・・・花乃と遊ぶなってコト!?」
沙「いーえいえ♪アンタはいじめないわ^^ちょっと使いたいの、アンタを・・・ね♪」
千「いやだッ!私は、花乃の友達だ!」
沙「あらーん。そ♪これでもどぅーなのかな^^」
沙穂は、手をパンパンと叩いたすると、沙穂の後ろからカッターを持った
沙穂の仲間が見えた。
沙穂の仲間「・・・・殺ってもいいですか?沙穂さま」
沙「どーしよぅ^^・・・津田 千里、どうする?」
千里は、下を見てこういった・・・・。
 
続く 

魔利亜

2010/12/12 20:46:16 [537]

ごめんなさい;
明日、書きます;
調子が悪かったので・・・・ 

魔利亜

2010/12/9 17:41:37 [327]

4話 仮病
キーンコーンカーンコーン・・・。
チャイムがなった。
花「体育・・・。(絶対に何かする・・・」
花乃は、先生の所へ駆け寄って咳をした。
先生「ん?なあに?花乃ちゃん^^私に用かな?」
花「ゴホッ・・・先生・・・あたし、風邪気味でぇ・・・見学します・・・」
 
体育館―。
先生「はーい。じゃあ、ドッチボールしましょう^^」
先生はそういうと、皆にドッチの用意をさせた。
先生が笛鳴らすと、ボールが見学している花乃の顔にあたった。
沙「あ、ごめん^^いるか分からなかった^^(クスクス・・・」
花「ぅぅ・・・・」 

魔利亜

2010/12/8 17:57:23 [107]

3話 柿花小のいじめ
  
女子たちは、空いている席に座っていった。
花乃はただ、下を見て意識が飛んでいた。
女子「はーなのん♪だいすきだからみんなきたよ♪」
棒読みで女子らは言った。
沙「花乃、座ったら?あたしの横、あいてるよ^^」
花乃は、ランドセルを横に掛けると、落とされたようにすわった。
 
キーンコーンカーンコーン 中休み。。。。
架「はなのん!ここの小学校スンゴイ綺麗な中庭あるんだ!行こうよ!!」
花乃は、絶対に悪いことが起こると思った―。予想は的中。
沙「あたしが、ここまでしたんだから・・・ちゃんと受けなさいよ。」
クラスの女子が花乃を囲むと、理科室に連れて行った。
沙「はぁー・・・・。理科室って落ち着くわぁ・・・」
女子「沙穂さま、こんなものが♪」
硫酸―。
花「い・・・・いやああああああッッッ!!!!」
花乃は女子に、押さえつけられた。
バシャっ。
ビリビリと・・・・何とも言えない痛さ―。
花「・・・いたた!!!!!!!!!・・・うう!!!!!!・・・」
足に掛けられた・・・。足の皮が溶けて、中が見えそう・・・・
沙「もういいわ^^」
花「・・・・これで、終わり・・・なの?」
沙「は? 硫酸は終わりよ。本番はこ・れ・か・らよ^^アハハハ^^」
 
沙穂は、女子たちと一緒に廊下へ出た。・・・沙穂の後ろポケットから何かが落ちた
花乃はそれを取った。何らかのメモ・・・
花「な・・・・・・なにこれ・・・・。」
メモの内容はこうだ↓
「 花乃のいじめる順序
 まず、架利が何かで叩く。たぶんそれだけで、柿花に行わね。
 あたし達も行くわよ。電車代はしたっぱに配るわ。
 あたしは蔵野財閥のムスメだから、かゆくもないわ。パパはあたしの事だけを
 見ていてくれるものぉ^^あ、このメモ皆にコピーして配ったけど、
 捨てないでね^^それだけお願い・・・・。
 あ、それで次は、硫酸よ。理科室に前もって準備しといて。
 まぁ、最終的に死ぬかもねwwww
 ハハハ・・・・。あんなの虫けらよ。
       以上よ                                   」
 
花「ああ・・・・・・・・。」
 

魔利亜

2010/12/7 20:46:45 [100]

ありがとうございまーっす^^ 

ねあ

2010/12/7 20:10:40 [34]

頑張ってください!!! 

魔利亜

2010/12/7 17:49:38 [100]

2話 逃げる。
ガツッ!!
大き目の木の枝で肩を殴られた―
花「痛ッ!!!・・・・誰?」
架「はーなのんw」
新キャラ(宮嵜 架利 みやざき かり ♀)
花「か・・・架利!!な・・・・」
架利は沙穂の一番のしたっぱ。いつもくっついている。
架「なにしてんのぉ?こぉんなとこでぇwもしかして・・・告るの??」
花「ち・・・違っ・・・」
体育館の影から、クラスの女子がザワザワ出てきた。
花「み・・・みんな・・・ど・・・どーしたの!?あたしが悪いことしたっけ?・・・」
「うわぁ・・・」「さいってー!」「沙穂様がかわいそうじゃん・・・」
花「・・・な・・・何よ!!!?皆して!」
女子の中から沙穂が出てきた。
沙「花乃・・・。アンタ、2年生の頃から人いじめんのすきだって言ったよね?」
花乃はガタガタ、ガタガタしている・・・。
架「あたし、やられたわー。」
「あたしも・・・」「うん、私もだよ・・・」「痛かったぁぁ!」
沙「わかるよね?今からアンタをやるよ。あたしらの痛み・・・教えたげる。」
花乃は逃げた・・・。本当に怖かった・・・。
次の日花乃は休んだ。
一週間後―・・・。
先生「真木さんが引っ越します・・・今までの有難うをつたえましょう。引越し先は聖園小学校から・・・あら!すぐじゃない!柿花小学校よ!駅1つ分はなれただけよ^^」
それを聞いた女子たちは全員ニヤリとした・・・・。
柿花小―。134年も前からある小学校。女子が少なくて廃校寸前。。。
先生「はいーっ。では、転校生を紹介します―えーっと―」
花「(あたしだけ―。ここなら女の子も少ないし―)」
先生「えっと、16人引っ越してきました!多く友達がきますねーっ。」
花「(え!!!!?ま・・・まさか―」
そのまさか。聖園小の6-3の女子だ。
女子ら「よろしくねー^^」
 
花「ぅ・・・・うそ・・・・・・」
 
皆様!呼んでくださりありがとうございますー!!
もっと、面白くなるよう工夫していくのでよろしくお願いします!
 

がちゃぴん

2010/12/6 20:7:30 [275]

目か・・・・。
続ききになります
がんばってください
 

美璃

2010/12/6 20:5:42 [853]

おもしろいです!
ミュールが目に!痛そうですねぇ〜
AGE 

sumi

2010/12/6 17:51:15 [301]

頑張ってくださ〜い!!事故って・・・花乃軽い・・・目をなくしたのに。次気になるぅ〜!!
応援age〜 

魔利亜

2010/12/6 17:43:17 [157]

おお!書く前にもこんな沢山のコメが・・・。
ありがとうございます!!
零花s、カカオ100s!! 

魔利亜

2010/12/6 17:42:26 [641]

1話 始まった虐め
「  体育館の裏―
放課後に来て下さい」
花「沙穂!さほ、沙穂!!」
沙「何・・・」
花「んもー!!目の事、まだ怒ってるの?短気、短気!!はぁ〜。アレは事故だよ?」
沙「・・・・何なの?言いたい事は?」
花「あ!見て!ラブレター♪モテてんのかな??ハハ^^」
沙「行けばいいじゃん?」
花「さっすが親友♪」
花乃は沙穂の肩にポンッと手を乗せ廊下に出て行った。
女生徒「・・・本当に嫌味なやつですね―沙穂様」
沙「でも・・・今日こそ・・・」
沙穂は眼帯をしている左目をそっと撫でた。
 
放課後 体育館裏。 
花乃が体育館の壁にもたれ掛っていた。
花「誰なのっかな?」
ガンッ!!ガンッ!!
なにかを砕くような音が花乃の周りに響いた。
花乃の背後に何者かの影が・・・。
ガツッ!!!

 

カカオ100

2010/12/6 17:39:41 [728]

ミュールですか・・・。大変なことになりましたね。
次の沙穂の行動にきになりますッ♪ 

魔利亜

2010/12/6 17:30:45 [793]

*プロローグ*6年生のとき・・・
ある、小さな小学校のいじめだった。
花「さーほぉ!!」
沙「何?」
花「公園行かない?」
2人は幼稚園のときから仲がよかった・・・。
沙穂は、花乃に手を引かれ聖園公園に行った。
沙「あたし、ブランコするワー」
花「えー!!おこちゃまだな!!いつまでも!!」
花乃が冗談で言った。
沙「じゃあ、何するんの!?」
花乃が軽々と滑り台の上に上った
花「あたしが、自分のミュールを落とすからとって!!!!」
沙「え―」
花乃が自分のミュールを沙穂に向かって落とした
ザッッ!!!!
ミュールの先が、沙穂の目に―
沙「キャアアアアアアァァァァァァ!!!!!!!」
 
沙穂はその事故で目をなくした・・・・ 

カカオ100

2010/12/6 17:30:5 [293]

あ、零花さんコメ書くの早いですw
そうですよね〜^^親友系ですよね。←大変ですよね。
魔利亜さん楽しみにしますb 

カカオ100

2010/12/6 17:28:24 [644]

頑張ってください^^応援ageです♪
早く、読みたいです!w 

零花

2010/12/6 17:28:20 [951]

頑張ってください!
元々親友だった系多いですよね〜・・・なんで?(どうでもいい 

 
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