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ホラー小説

純玲 No.1077|2010/7/20 16:30:1

小説書いちゃいますw
多分怖くないです

○o。.登場人物.。o○
丸山 吹雪(まるやま ふぶき)
中2。怖い話がにがての女の子

桜木 妃奈(さくらぎ ひな)
中2。吹雪とはちがって怖い話が好き。

基山 愛輝(きやま なるき)
中2。怖い話は好き。けど幽霊を信じていない

涼野 護(すずの まもる)
中2。怖い話が大好き。幽霊を信じている。

多分増やさないと思いますw
※これは本当の話ではないので安心してください^ー^v

ではSTARTですw

 

純玲

2010/9/4 15:52:11 [748]

こちらも私の事情により
完了させていただきます 

まのっぴ

2010/8/2 18:19:38 [179]

もっと書いてください。
面白いです。
あげ 

純玲

2010/7/24 17:59:34 [137]

第3話
愛輝と吹雪チーム
吹「愛輝くんこわい〜〜・・・」
愛「大丈夫って幽霊なんかいないって」
吹「そそうだよね・・・」
その時! ガタッ! パリーン!
吹「キャアアア!」
愛「大丈夫だよ 花瓶が落ちただけだから」
吹「う うん・・・」
2人はどんどん前へ前へと行った
吹「ん・・・」
吹雪はなんか背中がぞっとしたけど愛輝以外誰もいない。
愛「どうした」
吹「なんでもないよ」
するとまたゾッとした。
吹「なんかいる・・・」
愛「いるわけないって・・・」
吹「もう我慢できない!」
吹雪は人の気配のするところへ物をなげた。
?「痛ッ!」
吹雪は声のする方をみた。
すると誰かが倒れていた。
吹「だいじょうぶ?」
?「だ 大丈夫・・・」
愛「吹雪どうした?」
吹「人がいるの」
愛「人? そんなのいないけど」
吹「え?」
吹(愛輝くんには見えていないのかな?)
吹雪は下を見た だが誰もいない
吹「さっきのって幽霊なのかな?」
愛「たぶんな・・・」

 

椎葉ナナ

2010/7/21 23:53:47 [524]

恋愛小説もいぃけど、ホラー小説も
すっごくオモシロい(*´Д`)ノガンバ
 

純玲

2010/7/21 21:16:18 [990]

あげます^^ 

純玲

2010/7/20 20:19:46 [904]

第2話
夜11時になり、学校へ向かった
3人はもう来ていた。
妃「吹雪〜遅い!」
吹「ごめん」
愛「とにかく行こう!」
そうして出発した。
出発するとみんなで怪談話をした。
吹「や・・・・やめてーーー!」
妃「ちょっと、そんな声ださないの」
吹「ご ごめん」
護「おまえほんとに大丈夫か?」
吹「だだだだ 大丈夫・・・」
愛「ほんとに?」
吹「う・・・うん」
そういっているうちに目的場所へ着いた。
妃「とうとう着いたのね・・・」
護「ああ・・・」
愛「じゃあいこ」
吹「う・・・うん」
ギギギーーー   アソボウヨ・・・
妃「なんか聞こえたような・・・」
吹「ま・・・まさか」
愛「じゃあ誰が先頭に立つ?」
護「俺がやるよ」
吹「わ私真ん中に入るよ・・・」
妃「あ、分かれ道があるよ・・・」
愛「やっぱ2:2で行くしかないよ」
吹「そうだね」
妃「じゃあ愛輝くんと吹雪で護と私でいいかな」
護「分かったよ!」
そして2:2に分かれた。 

コロネロ

2010/7/20 17:14:0 [478]

初めっから面白い感じwwwww!もっとかいてください! 

純玲

2010/7/20 16:53:40 [731]

第1話
妃「吹雪〜おはよ」
吹「あ、妃奈ちゃんだ!」
妃「今日さ あの廃墟行ってみない?」
廃墟は学校周辺にたっている。
吹「えええええ!む・・・無理・・・
  私怖い話無理!」
妃「大丈夫!ほかにも呼んであるから♪」
吹「ふーんで、誰呼んでるの?」
妃「愛輝くんと護」
吹「・・・・・・・・え・・・」
妃「なんか言った?」
吹「いやなんでもないよ」
妃「じゃ決まりね」
吹「何時に行くの?」
妃「夜の11時」
吹「・・・・・・・うん!分かった」
妃「というわけで、学校集合ね」
吹「うん!」
そういって、行くことにした。
 

 
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